環境系の硬派の雑誌『BIO City』の最新号(No.45)で、
【もりのいえ】が紹介されています。

掲載誌表紙500

これは取材を受けたのではなく、
私が依頼を受けて文章を書いて送った形になっています。
ですから、この原稿を書いた今年4月頃の私の心境が、
そのまま反映されているとも言えます。

ありがたいのは、8ページに渡って紹介してくださっていることです。
写真も多く、これを一読していただくと、
この春時点での【もりのいえ】を知っていただくことができます。

掲載誌1ページ目500

私たちにとって助かるのは、
もうこれで『もりのいえ物語』を印刷する手間がなくなったことです。
今からちょうど二年前に作った『もりのいえ物語』。
私たちの出会いから、これまでのいきさつ、やってきたこと、
そしてこれからやろうとしていることなどをまとめた冊子でした。

それを読んでいただくと、
【もりのいえ】の創成期についての理解していただけたものですが、
いかんせん2年も経つとネタが古くなってきます。
特にこの2年間の変化は激動だったからね。

まず、KAN太が誕生しました。
そして、天ぷら油で走るSVO車化によって様々な広がりが生まれました。
他にも多くのモノやコトが現われ、
何よりも心の面で大きな変化がありました。
それらを表現する方法として、書籍を出版することも一時は考えましたが、
実現には至っていません。

それが今回こうやってしっかりと雑誌で紹介してくださったことで、
これからはこの雑誌を読むだけで、概要を掴んでいただくことができるのです。
これは大変にありがたいです。
編集者さん、ありがとうございました!

そして『もりのいえ物語』は、私たちの貴重な時代を記した版として、
一つの役目を終えました。これにて休版です。今までありがとう!

ところがこの雑誌、どこでも売っているような代物ではありません。
都会の大きな書店か、あるいはネットで注文するのが良いでしょうね。
よろしかったらこちらをご覧ください。
【もりのいえ】が紹介されているのは、45号です。

他にも、『ザ!鉄腕!DASH!!』の元プロデューサーも登場しています。
今回はいつもに増して企画が面白く、読み応えがありますよ。
一家に一冊!なんてね。

今回の掲載内容をこの場で全て載せるのはきっと違法でしょうから、
是非とも本屋で立ち読み、あいや!ご購入いただくか、
図書館に請求などしていただきたいものですが、
読んでいただくと、かなり大勢の人々が載っていることに気づかれます。

例えば、ブレンディーさん、まあちゃん、まきちゃん、けんちゃん、
昨年夏に大勢で来てくれた滋賀の皆さんなどなど。
ウーファーも大勢載っています。
近所の牛飼い・たかし君はじゅんちゃん達と一緒に田植えをしています。
総勢ざっと70名ほどが登場!
皆さん、載せちゃいました!ヨロシク!

ということで、【もりのいえ】をこれからもよろしくお願いします。



「もりのいえ」は、
宿屋として本格スタートします!
宿泊の予約を承ります!
どうぞヨロシク!




「皐月(さつき)セット」好評発売中!
3,300円です!
夏を前に、爽やかな風味を召し上がれ!
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(皐月セットはクール便にてお届けします。代金にはクール代が含まれています。)
8皐月セット

「皐月セット」の内容です。

・よもぎボール (たっぷりの手摘みのよもぎにデーツのみの甘さ。お気に入りです。)
・お豆のクッキー(やわらかく煮た豆がたっぷりの豆がぎゅっと詰まったカリッとしたクッキーです。)
・青のりゴマクラッカー (青のりとゴマが香ばしい塩味のクラッカー)
・キャロブココナッツ (キャロブとココナッツの甘さが美味しい)
・ビスケット (オートミール入りの香ばしい風味が美味しいビスケット)
・大地のスコーン2個入り (酵母で膨らましたドライフルーツとナッツがたっぷりのスコーンです。)
・おからグリーンティケーキ (しっとり、お茶の香りが美味しいマフィンです。)
・リンゴのさわやかケーキ (リンゴがたっぷり、リンゴとレーズンの甘さのみのレモンの爽やかさが美味しいケーキ)
・玄米ワッフル2枚入り (玄米入りのワッフル。トースターであたためるとサクッとします。メープルシュガーを振って焼いています。)



宿屋(一泊二食6,000円)、焼き菓子販売、自然良品店、通販、イベント開催&出店
もりのいえ
メールアドレス: mori★mori-no-ie.com (★を@に換えて入力してください。)
岐阜県中津川市加子母2220番地 〒508-0421
電話&FAX: 0573-79-3268
代表者: 森本正則 (携帯:090-6203-9043)
地図はこちらをご覧下さい。
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