今年のGWはいかように過ごすおつもりですか?
【もりのいえ】では、後半(5/4-6)は既に告知の通り、視力回復合宿です。

このGWコースは、一旦定員になり締め切りましたが、
改めて若干名のキャンセル待ちの受付を開始します。
詳しくはこちらをご覧いただき、
お申し込みの際はこちらのフォームで、
備考欄に「GWコース希望」と記載してください。


そして今日ご紹介するのが、GW前半(4/28-30)のイベントです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
[時代を拓く三人の、熱いフリー トーク ライブ]
4月28(土)10:30~夕方 杉山開知
8開知くん画像小

4月29(日)10:30~夕方 わたわた
9わたわた画像小

4月30(月)10:30~夕方 冨田貴史 
10たかくん画像小

会場:【もりのいえ】
参加費:各回3,000円+ランチ代1,000円

*毎回のトークライブ後に温泉に入り、
 その後【もりのいえ】にて直会(なおらい)をします。つまり宴会です。
 こちらに参加する場合は、その費用を別途お支払いください。
 もちろん宿泊大歓迎です!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

このイベントは、
私が「こいつら凄いぞ!」と日々感じている三人が、それぞれ一日を受け持ち、
「その日に本人が一番話したいことをガンガン話す」という催しです。

つまり、彼らが何を語るのかは、その時にならないと分からない。
でも、とてもポテンシャルの高い三人だから、
その語りを聴けた人は、大いに満足し、
大きな刺激を受けるであろうことは間違いありません。

この企画は、私にとって一つのお試しです。
だって、講師が何を喋るのかが分からないのですからね。
つまりは、この三人の魅力をいかにうまく伝えるかを、試されている訳です。

そして語り部の三人にとっても、新たな試みになることでしょう。
通常、イベントで呼ばれる時は、何かしらのテーマがあって、
時間制限もあり、その中で話す内容を組み立てます。

でも今回はそういった縛りがまるで無い!
何を語り、何をするのかも自由!
完全フリー状態という機会はそうそうあるものではないでしょう。

この三人を知る人ならば、
ここまで読んだだけできっとワクワクされることかと思います。
そして今回の参加費がいかにお買い得かも、きっと理解されるでしょう。

そこで、三人をこれからじっくりとご紹介していくことにします。


杉山開知 〔すぎやまかいち〕
11杉山開知ポートレート

1977年、静岡出身。音楽の専門学校卒業後、
2002年より家業を引き継ぎ、静岡にて半農半暦の生活をしている。
2004年から本格的に暦を作りはじめ、古代の暦の伝承と、天体の関係を学ぶ。
その過程で暦の原型は円盤型の分度器であることに気づき、
太陽系を縮尺した時空間地図を
2007年に「地球暦・HELIOCOMPASS」と名付ける。
2008年から三年間の自主制作を経て、
現在は“チーム地球暦”という有志によって制作され、
「贈り物」として、縁ある方々に無償で配給されている。
惑星の運行に関する天体位置計算を公式HP「HELIOSTERA」で公開し、
惑星通信などを通じて情報 を配信している。
(このプロフィール文は、こちらのサイトから転載させていただきました。
ありがとうございます。
その後の紹介文もとても良くまとまっています。是非ご覧ください。)

☆☆☆
彼ははっきり言って天才です。
レオナルド・ダ・ヴィンチの再来ではないかと捉えているほどです。

まず、今の暦に疑問を感じて、新たな発見の旅に出たというのが凄い!
そして実際にマヤ暦の長老に会って、伝授されたというのも凄い!
その上で、自ら新しい暦を創りだしたというのがまた凄い!

どうしてこんな発想、行動、知識が身につくのか?
しかも若い時から。

☆☆☆
彼の凄いところはまだあります。
一昨年、開知くんから電話がありました。
「地球暦を販売するのは止めて、
希望する人に無料で差し上げるようにしたいんだけど。」
「その制作費は、寄付行為で成り立たないかなとも考えているんです。」

つまり、地球暦の存在と普及に心を寄せる人々が寄付し、
そのお金で地球暦を印刷します。
寄付してくださった方には地球暦を数本贈り、
手に入れた人は、その地球暦を販売するのではなく、
「この人に!」という方に無料で手渡していくというのです。

このセリフを聞いた時、私は心の中で喝采を送りました。
「これぞ新しい時代のスタイルだ!」と感じたのです。

「是非そのスタイルでやろう!【もりのいえ】も加わるよ!」

この会話から、私と開知くんとの新たな関係が生まれました。

その後、チーム地球暦が誕生し、
彼らの全体会合が【もりのいえ】にて開かれることになり、
たかくん、わたわたを始め、
先月開いたキャンドル作りワークショップの貴臣くんとの出会いなど、
素晴らしい出逢いが広がっています。

☆☆☆
開知くんの凄いところはまだあります。
彼は他人の悪口を決して言いません。
これを本当に実行するのって、凄いことだと思います。

私も今でこそそういうスタイルになってきましたが、
以前は、いや正確には最近まで、
人を善し悪しで評価して、それを口にすることが多かったです。

私の場合は、整体をするようになってから、
どのような人であっても、
その人の魅力と可能性が無限に広がっていることを知り、
「全ての人、全ての存在が素晴らしい!」と、
心から思えるようになってきました。
この心境になれたのは、本当に最近のことです。

でも開知くんはどうも最初からそのような境地にいる人のようです。
私のように試行錯誤を重ねてようやく辿り着くというのではなく、
最初からその立ち位置にいるという感じです。

だから私にとって、彼の存在そのものが凄い!素晴らしい!

そして話が丁寧で分かり易く、人柄も良くて、
なおかつ真面目くさってないところが、また魅力です。

彼は、「暦」という入り口から、実に奥深く、
また幅広い世界への誘いをしてくれるだけの、
大きな引き出しを持っています。

そんな杉山開知くんが、完全フリー状態で語り尽くしてくれるというのが、
今回の催しなのです。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
4月28(土)10:30~夕方 
杉山開知 フリー トーク ライブ

会場:【もりのいえ】
参加費:3,000円+ランチ代1,000円

*トークライブ後に温泉に入り、
 その後【もりのいえ】にて直会(なおらい)をします。
 こちらに参加する場合は、
 温泉代(400円)、直会代(2,000円)を別途お支払いください。
 宿泊される場合は一泊二食6,000円で、直会代は不要です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


わたわた
12わたわたポートレート

信州松本在住。1971年茨城県生まれ。
ブログ「結びの日々」http://blogwatawata.blog.fc2.com/)
信州ぷ組・木の花ファミリー・チームちきゅうれきに参加。
(公財)自然農法センターの研究員として、
野菜の品種改良や病虫害制御技術の研究開発・教育研修に携わる。
著書に「自家採種入門」(共著,農文協)。

「わたわた」って面白いネームでしょ?
本名は石綿さんです。
最初は本人を前に「わたわた」と呼ぶのは照れましたが、
ご本人が自分のことを「わたわたは・・・」と語るのを聞いているうちに、
「わたわた」の方が自然に思えてきたのが不思議です。

まず、「自然農法」についての、わたわたからのメッセージをお伝えします。

「自然農法とは特定の栽培法のことではなく、
全ての農-食-生命の循環に関わる原理とその応用のことであり、
生き物と田畑の生態と歴史からみえてくるものです。」

上の文章を読んだだけでピンと来る人は、何はともあれお越しください!
特に農業関係者の方は必見です。
有機農業、自然農法などに関係なく、
家庭菜園の方でも勿論、超お勧めです。

そして農業に携わっていなくても、きっとあなたは刺激を受け、
お話を聞けて大満足することでしょう。
それほど、彼の唱える「自然農法」って魅力的で、幅広く、また奥深いのです。

☆☆☆
実は私は、「農業」に対して、偏見を持っていました。
「農」は「生業(なりわい)」にするものではない、と捉えていたのです。

つまり、「農」とは、暮らしの一部であり、
自分たちが食する分量さえあれ良いと考えていたのです。

そして「農」をビジネスとして捉えるところから、
効率や成果を求める流れが生まれ、農薬や化学肥料を使うようになり、
結果的に土も作物も、そしてそれを食する人間も、
やがては枯れ、乱れていくという考えを持っていました。

その考えにのっとると、「農は自給すべきもの」という発想につながります。
ところが、実は【もりのいえ】の自給率はとても低いのです。
地元の産直市や道の駅だけでなく、スーパーでも買い物をします。

つまり、自ら否定する「農業」から供給されたものに
どっぷり浸かっているのです。

その矛盾をどう捉えるか?
「上の考えはあくまでも基本的な姿勢であって、
実生活ではバランスが大切だ。」と、捉え直していました。

でも、自分でも分かっていましたが、この捉え方はごまかしです。
自分の都合にいいように、言い訳していたに過ぎません。

そんなもやもやした考えを一掃してくれたのが、わたわたのお話でした。
今年2月末にわたわたの勤務先を訪れ、
彼が準備してくれたプレゼンテーションを聴くうちに、
私の矛盾ともやもやが取り除かれたのです。

その真髄を私なりの解釈で記します。
☆☆☆
まず、「自然」とは何か?ということです。

人間の手が全くかけられていない場所が、自然?
もしそうならば、日本の国土で「自然」と呼べる場所は、
かなり限られるでしょうね。

では、里山は自然? 植林された山は自然?
田んぼって、人間が作ったものでしょ?これは自然?

ならば、かつて田んぼだったところが、
稲を育てなくなって草がぼうぼうに伸びた場所は、自然?

そして、例えば最近のニュータウンでは、
水辺や林のスペースを広くとっているケースが見られますが、
そういう水辺や林って、自然?

もう少し突っ込みましょう。
都会の中にある公園は自然?
都会の中でも、明治神宮といった広いスペースは、自然?
もともとは人工でも、年月が経てば「自然」と呼べる?

こうやって考え出すと、「自然」の捉え方って、実は線引きが難しいです。

わたわたは言いました。
「自然とは『じねん』であり、『自ら然るべき』です。
つまり、『あたりまえ』であることなのです。」

私はこの言葉を聞いた時に、あっと気づきました。
つまり、人の手がかかっているかとか、どの程度かかっているかではなく、
今、「在る」ということが「自然」なのだと。

むしろ「自然」を読む場合、
「当然」という意味合いで眺める方が近いかもしれません。

「自然な状態である」とか、「自然な方法である」と言う時、
「自然」を「当然」に置き換えてみると、本質が見えるように感じました。

そしてそのように自分の考え方を捉え直した時、
「農業もまた自然なのである」と受けとめることができるようになりました。

この発想の転換は、私にとってはとても大きく腑に落ちるものであり、
また心が落ち着く一瞬でありました。

☆☆☆
わたわたは他にも素晴らしい発想の転換を促してくれました。
例えば、「土が作物を育てるだけでなく、作物が土を育てるのです。」
というお話です。

「作物は養分を一方的に吸収するのではなく、常に与えながら吸収する」

つまり、作物は土から栄養分を搾取するのではない。
作物こそが土を育てているという発想は、コロンブスの卵でした。

そして極めつけが、このひと言です。
「プラス・マイナス、つまり『+』と『ー』を合わせて、『土』となります。」

いやぁ、やられましたね。
わたわたのお話は、実際にはもっと具体的な、
そして実践的なものが多かったのですが、
私自身はこういった学びが大いに刺激となりました。

わたわたのお話の切り口は「農」です。
そこから実に奥深く、そして大局的な視点から、
実に有意義な話をしてくれることは間違いありません。

ま、私としては、つべこべ言わずに、
「ともかく私を信じて、わたわたの話を聞きに来て!
来れば凄さが分かるから!生きる刺激を受けるから!」というのが本音です。

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4月29(日)10:30~夕方 
わたわた フリー トーク ライブ

会場:【もりのいえ】
参加費:3,000円+ランチ代1,000円

*トークライブ後に温泉に入り、
 その後【もりのいえ】にて直会(なおらい)をします。
 こちらに参加する場合は、
 温泉代(400円)、直会代(2,000円)を別途お支払いください。
 宿泊される場合は一泊二食6,000円で、直会代は不要です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


冨田貴史 〔トミタタカフミ〕
13冨田貴史ポートレート

京都在住。ワークショップファシリテーター。チーム地球暦メンバー。
エネルギー、お金、旧暦、地球暦、13の月の暦、褌作りなどをテーマに、
各地で年間200本以上のワークショップを開いてる。
著書に「わたしにつながるいのちのために」
「美しい海とわたしたちの未来」
「つながりのなかではたらきまなびあそぶ(共著)」
ブログ:http://takafumitomita1320.cocolog-nifty.com/blog/
facebook: ja-jp.facebook.com/people/Takafumi-Tomita/100000352983452

冨田さん(たかくん)もまた凄い人です。
かつてはPUFFYや奥田民生などのマネージャーをしていたそうですが、
その時に実に多くのことを学んだそうです。
そして、その業界で得た経験や知識に加えて、
彼独自の視点と探究心から、今や実に幅広い活動をしています。

背が高く、一見眼光が鋭い姿から、武士を彷彿させる印象がありますが、
話をしていくと実に柔らかい眼差しで、熱くそして丁寧に語ってくれます。
今や全国で講演に引っ張りだこというのも分かります。

それにしても、どうしてこんなに知識が豊富で引き出しが沢山あり、
そして物事をしっかりと見つめ、瞬時に考察し、
判断していく能力が備わっているのでしょうかね。
いやはや大したものです。

最近では次のようなワークショップをされているとか。
 「わたしにつながるいのちのお話会~放射能、原発、エネルギー~」
 「身体を緩める。身体を整える。」  
 「エネルギーシフト~内側も、外側も~」
 「暦とリズムのワークショップ」(奈良大介、冨田貴史)
 「暦と陰陽五行の話」 「地球暦で今を読む」
 「いきものカフェ~生物多様性についての話~」(坂田昌子、冨田貴史)
 「自分たちの暦をつくろう」
 「自分のやりたいことを100個書き上げるワークショップ」
 「持続可能な未来を目指して」  
 「今起こっていること、私たちにできること」
 「放射能と持続可能な社会の作り方」

以前、【もりのいえ】にてワークショップを開いた時も、
参加者は刺激をバンバン受けていました。
その時の告知文を改めて紹介します。

☆☆☆
たかくんは自らを「ファシリテーター」と名乗っていますが、
私の印象は「語り部」です。語るものをしっかりと持っているし、
語り方を知っている人です。
でも、語る範囲があまりにも広いので、
何を語る人なのかをうまく伝え切れないのが、私の悩みです。

そこで、お願いがあります。
まず今回は、このサイトに是非飛んで行ってください!
彼は自分の著作である「わたしにつながるいのちのために」を、
ネット上で無料公開しているのです。

私の手元には同じ冊子がありますが、
実に丁寧に、言葉を選んでまとめてあります。
是非是非ご覧あれ!

そのたかくんが【もりのいえ】にやって来るのです!
是非彼の生声を聴いてもらいたいです。

チーム地球暦では、杉山開知くんと並ぶ「双頭」の一人として、
チームを力強く牽引している、たかくん。

そんな彼の得意分野の一つとして、
旧暦と陰陽を紐解くアプローチを見せていただきます。
参加される方は、彼の豊富な知識とまとめ方の上手さに感嘆することでしょう。
この【昼の部】は必見です。

以下、たかくんからのメッセージをお届けします。
・・・・・・・・・・
今、地球暦に関心を寄せる人達はひとりひとり、
西洋占星術、旧暦、13月暦などを使ってきた土台の上で
今の立ち位置に行き着いているのだと思います。

その中でも、旧暦と陰陽五行の理解が進むことは、
地球暦を味わい深く理解していく土台になると感じますし、
「地球暦」を使うといった時に必要な理解の大半は
「旧暦」の中にあるようにも感じています。

そこで今回は、旧暦、そして旧暦を実際の生活の中に取り入れる上での
世界観としての陰陽五行を紐解くような時間をとれればと思っています。

地球暦の利用者、理解者を増やしていくための入り口にもなるのではと感じています。
・・・・・・・・・・

そして今回、少し面白いアプローチも考えました。
それが【夜の部】の座談会です。

テーマはズバリタイトルにあるように、
「3.11後を本音で語ろう!」というものです。

今回、大勢の方が「3.11」で大きな刺激を受けたと思います。
その後、実際に行動を起こしたかどうかは抜きにして、
「3.11」が私たち一人一人を大きく揺さぶったことは事実でしょう。

で、その「揺さぶり」の後、あなたは何が変わりましたか?
それをシェアできる相手は身近にいますか?
私はブログで結構本音を書いているけれど、
それでもまだ書き切れていない本音があります。

「俺、実はこう感じているんだよね。」
「私、実はこういうのって変だと思っていたんだ。」
「僕はこのように言ったり行動してきたけれど、実はこう考えているんだ。」

そう、切り口は「実は」です。
「3.11」以降、生きている私にとっての「実は」を、
この場で出してみませんか?

その場のナビゲートをたかくんがしてくれます。
もちろん、私も参加します。
共に「実は」を語り合いましょう!
☆☆☆

とまぁ、私も熱く語ったものですが、でも本当に素敵だったんです。
是非とも大勢の人に、たかくんの存在と活動を知ってほしいし、
知っている人にも今回の場に同席してもらいたいものです。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
4月30(月)10:30~夕方 
冨田貴史 フリー トーク ライブ

会場:【もりのいえ】
参加費:3,000円+ランチ代1,000円

*トークライブ後に温泉に入り、
 その後【もりのいえ】にて直会(なおらい)をします。
 こちらに参加する場合は、
 温泉代(400円)、直会代(2,000円)を別途お支払いください。
 宿泊される場合は一泊二食6,000円で、直会代は不要です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ということで、三名のご紹介でした。

繰り返しますが、今回の企画は「ノー・テーマ」です。
やって来る三名が、それぞれ「今、話したいこと」を
全く制限無しで語ってもらいます。

ですから、上にもいろいろ書きましたが、
実際にはどんな話題になるか分かりませんし、
どんな展開になるかも分かりません。

一方的なお話になるのか、語り合いになるのか、
はたまた外に出てワークショップが始まるのか、
それすらも分かりません。

私が伝えたいことはただ一つ。
「これだけの凄い三人の話を、これだけたっぷりと、
しかも揃って聴ける機会はそうはないよ!」

もちろんお勧めは3日間通しですが、個別の参加も可能です。
お申し込みは【もりのいえ】へ!

【4月】
4月22(日) 「アースディ岐阜」に出店
4月28(土) 杉山開知 フリー トーク ライブ
4月29(日) わたわた フリー トーク ライブ
4月30(月) 冨田貴史 フリー トーク ライブ

【5月】
5月4(金)~6(日) 視力回復合宿・GWコース
          (キャンセル待ち受け付け中!)
5月12(土) わらべ村出店!お菓子が手に入る、数少ないチャンス!
5月16(水) 松本英揮講演会(午後と夜の2回!)
5月18(金) 冨田貴史&奈良大介ライブ
5月19(土) 【もりのいえ】「とびら開きの儀式」
5月25(金)~27(日) 「女神男神合宿」


【6月】
6月2(土)・3(日) ロケットストーブづくりワークショップ
6月15(金)~17(日) 吉本有里リトリート
6月21(木) 夏至の位山登山

【7月】
7月7日 今野華都子先生・全国大会イン下呂
7月14(土)~16日(月) 視力回復合宿・三回コース<その1>

【8月】
8月17(金)~19(日) チーム地球暦・全体会合
8月25(土) 馬瀬花火大会

【9月】
9月2(日) 加子母歌舞伎
9月8(土)・9(日) 加子母明治座にてお祭り(ちーこさんとの企画)
9月15(土)~17(月) 視力回復合宿・三回コース<その2>
9月21(金)~23(日) ヤス&しおり結婚イベント
9月29(土)・30(日) チーム地球暦・全体会合

【10月】
10月6日頃? ベジフェス京都
10月8日の週 ハワイ女子会&男子会(検討中)
10月20(土)・21(日)頃? ベジフードフェス東京

【11月】
11月9(金)~11(日) チーム地球暦・全体会合
11月23(金)~25(日) 視力回復合宿・三回コース<その3>


農的暮らし、宿屋(一泊二食6,000円)、
焼き菓子販売、自然良品店、通販、イベント開催&出店
もりのいえ
メールアドレス: masa★mori-no-ie.com 
(★を@に換えて入力してください。)
岐阜県中津川市加子母2220番地 〒508-0421
電話&FAX: 0573-79-3268
代表者: 森本正則(まぁさん)、理恵
PHS:070-5407-2220 *加子母はPHS圏外ですので、
普段の連絡は固定電話(0573-79-3268)にお願いします。


【もりのいえ】の紹介は、こちらをご覧ください。
ネットショップはこちらからどうぞ↓
もりのいえのお届け便
【もりのいえ】への行き方はこちらをご覧下さい。