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今回の出来事は私に大事なことを示唆してくれたので、
この場でじっくりと書き留めておくことにします。
(長文です。)

中国系のアメリカ人ウーファー・メリッサが
最初に私たちにコンタクトしてきたのは、10月15日でした。
その後のやりとりをかいつまんで整理します。

10/15 【メリッサ】12/5から8-10日間、そちらでウーフできますか?
    私は料理も家事も何でもできます。

10/18 【私】了解。貴女はどちら方面から来ますか?東京?大阪?
    それによって、こちらに来る方法を伝えます。

10/19 【メリッサ】受け入れてくれてありがとう!
    ところでそちらではどんな作業をしますか?持参すべきものは何?
    (こういう内容はネット上で分かる様になっています。)
    京都か高山方面から行こうかと思案中です。
    高山は「もりのいえ」から一日で行けますか?
    天候は?寒さは? 雪に対する服装は必要ですか?

10/21 【私】こちらでの冬、雪は少ないけれど寒いです。
    十分な防寒着を持参してください。
    やってもらいたいことは、家族と過ごす暮らしの全般です。
    例えば、薪切り、薪風呂焚き、食事の準備、子供の相手、
    ブタや鶏への餌やりなどです。
    高山は近いけれど、日帰りはきついよ。

10/25 【メリッサ】高山、京都それぞれからの行き方を教えてください。

10/27 【私】それぞれについて説明。(長文)

11/29 【私】貴女は12/5から来るんだよね?予定を教えてください。

11/30 【メリッサ】確かに12/5に行きます。高山からそちらに向かいます。

12/02 【メリッサ】高山からJRに乗って、下呂駅に15:53に着きます。
    それでいいですか?

12/02 【私】了解! 迎えに行くよ。

12/03 【メリッサ】下呂駅のどちらの改札に出ればいいですか?
    またどちら側の改札に出ればいいですか?
    駅の傍に、待っていられるような店はありますか?
    私を見つけられますか?
    私は赤いジャケットを着ています。

12/03 【私】心配いらないよ。下呂駅は小さく、改札は一つです。
    すぐに見つかるよ。では。


このようなやりとりを、ここまで頻繁ではないものの、
全てのウーファーたちとしてきています。
特に外国人の場合は、全て英語です。

さて、上のやりとりを経て、私は予感するところがありました。
「メリッサは少々心配性かなぁ?」

ともかく当日には彼女と首尾よく出会い、「もりのいえ」に迎えました。
ただしその日は宿泊客がいて、私はそちらへの接待が中心となったので、
下呂から自宅までの車中であらかたの暮らし方を説明した後は、
既に滞在しているフランス人ウーファー・オリビエに説明を委ねました。

そのメリッサが、7日の朝、うちのゴンに咬まれました。
ちょうどその時は、私は「いよいよこれから石が出て来るか?」というタイミング。
つまり、トイレに通い始めた時でした。

居間がざわざわしていたので覗くと、メリッサが真っ青な顔をして立っていました。
左の手の平で2~3カ所、右手の腕に1カ所の咬み傷が見えました。

それを見た時、私は「大したことはないな。」と感じました。
そこでメリッサに、「ともかく厨房に行って傷を洗い流しなさい。」と告げました。
ところがメリッサは一歩も動こうとしなかったのです。

「???」
怪訝に見つめる私の前で、メリッサは腰がくだけて座り込みました。
その姿を見て、「こりゃまずいな。」と感じました。
傷の手当てよりも、精神面の手当て(メンタルケア)の必要性を感じたからです。

私はメリッサにゴンの怖さを伝えていませんでした。
ゴンは甲斐犬です。
「東の甲斐、西の紀州」と言われるくらい、気性が激しいとされる狩猟犬です。

私はウーファーや訪問客が来た時は、必ずゴンに気をつけるように言ってきました。
「ゴンは人を襲ったりはしないけれど、彼がじゃれて遊んでも、
牙と爪がとても鋭いから、甘噛みしただけで手に穴が開きますよ。
だから決して手を出さないでください。」

ところが、メリッサにはその日の日中にそういったことも含めた
外の説明をするつもりでいたのですが、
見事にその隙を突かれたような格好になりました。

メリッサにゴンの怖さを伝えていなかったことを申し訳なく感じた私は、
特に目の前の彼女の狼狽ぶりをみて、決心しました。
「ここは誠心誠意、メンタルケアをしよう。でないとやばいことになるかも。」

この時に、ある出来事が頭に浮かびました。
アメリカで、「マクドナルドで買った珈琲で火傷した!」
と訴えたご老人が、法外な賠償額を勝ち取ったという話です。

その時は、「何を狂ったことを!」と呆れたものですが、
今の目の前の出来事を見るにつけ、
対応次第では後々訴えられる可能性はなきにしもあらずだなと感じたのです。
アメリカって責任と権利に対してシビアですからね。

とりあえず応急処置をした後、メリッサがつぶやきました。
「どこか医者で診てもらえますか?」
「了解。探すよ。」

最初、119に電話して相談したところ、
セオリー通りに県立病院と市民病院を紹介されましたが、
私は二つとも信頼していないので逡巡していました。

そこで、ともかく村内の医院に行くことにしました。
ここの医者はかつての性格俳優・大泉あきらに似た風貌で、
医者らしからぬ飄々(ひょうひょう)とした対応が好きです。
私がかつて結石を詰まらせた時に対応してくれたのが彼です。
この日のブログは結構ヒット作でした。)

大泉あきらを知らない?
ウルトラマンシリーズに出ていた名脇役ですよ。
oizumi-akira-1973.jpg

さて医院に着いて早速一悶着がありました。
メリッサが契約している海外旅行保険の契約用紙の中身を誰も読めないのです。
困った看護婦さん、
「とりあえず今は全額支払って、後で保険会社に請求してください。」
と答えました。
これはとても全うな答だと思います。

ところがそれにメリッサは納得しませんでした。
「治療を受ける前に、この保険会社と確認を取らせてください。」
「ええ、いいですよ。」とはなったものの、どこに電話するの?
試行錯誤した挙げく、ようやくフリーダイアルの相談窓口を見つけて、
私の携帯で相談していました。

そして出た結論は、「多分それで大丈夫だろうが、出ない時もあるらしい。」とのこと。
メリッサの表情は冴えません。
私は実態をよく知りませんが、アメリカではこういう審査は厳しいんですと。

ともかく治療は受ける気になってくれたので、
ようやく呼ばれて診察室に入ります。

大泉医師、傷の場所を見るなり、「おお、手の平か。これはきついな。
もし神経がやられていたら、ここでは診れんぞ。」
一瞬ドキッとしましたが、メリッサの指が全て動いたので、
「問題なし!」と告げられ、ひと安心。

続いて大泉医師、「どんな犬種に咬まれたんだ?」
私「甲斐犬です。」
「甲斐犬だとぉ! それはきついな。何でそんな犬に手を出したんじゃ?」
「私が危ないと説明しなかったからです。」
「説明せんでも、見りゃ危ないと分かるだろう?」

そうなんですよ。甲斐犬は結構きつい顔つきをしているのが多く、
普通は手が出ないのでしょうが、
うちのゴンは顔つきが優しくていつも尻尾を振って寄ってくるのです。

大泉医師、傷口を眺めて、「これは本気では咬んでないな。
甲斐犬が本気で咬んだら、こんな傷ではすまないぞ。もう肉片がちぎれている。」
「はい、メリッサが言うには、ゴンは決してうなったり威嚇しなかったそうです。
ただじゃれて寄ってきて、咬まれたらこのような傷になったと・・・」
「そうだろう。そうだろう。これは甘噛みじゃ!」

大泉医師、さすがよく事情を汲んでいらっしゃる。
そのやりとりをメリッサに伝えたところ、彼女も納得していました。
「確かにゴンは私と遊ぼうとしていた。」と繰り返して言います。
それでも彼女は咬まれたことがショックなのです。

「ともかく、破傷風の注射を打っておこう。」と、脇に小瓶を置きました。
その漢字が読めたメリッサ。突然躊躇し始めました。
「私、この予防接種を来日前に受けたかもしれない。」

「かもしれない。というのは実際のところ、どうなんだい?」
「それがはっきりしないの。
もし、続けてこの注射を打ったら、どんなことになりますか?」

大泉医師に尋ねると、「それは結構副作用があるかもな。」とのことでした。
「でも、はっきりしないんだろ?だったら打っておきなさい。
もし事前に受けてなくて、破傷風になったら、治しようがないぞ!」とのこと。

そのことを伝えますが、決してうんと言わないメリッサ。
何度も押し問答をした挙げ句、医師側が折れました。
「分かった。だったら既に注射を打ったということにしておこう。
その代わり、化膿どめの注射は打つからな。」

するとまたメリッサは抵抗しました。
「何故、その注射をここで打つ必要があるのか?」
はっきり言って、医学用語を訳せるほど私は流暢ではありませんので、
言葉を替えて伝え、なんとかそちらは打ってもらいました。

ようやく診察室を出て、今度は支払い時のことです。
「ご苦労さま。はい、これが薬の処方箋ね。」と渡されますが、
「さっき、化膿止めの注射を打ったのに、何故別に薬まで必要なのか?」
と食い下がるメリッサ。

医療方法に疑問を感じるのか、お金を払うことに抵抗があるのか、
意味を完全に理解して納得しないと前へ進まない性格なのか分かりませんが、
一事が万事、このような調子で物事が進みました。

私自身は正直言って予防接種も薬も取らない方針になっていますし、
犬に咬まれたぐらいでは医者には行かないのですが、
ここはやはり人を受け入れている以上、できる限りの手は打つべきと感じました。

「分かった、薬代は私が払うから、それを飲むかどうかは後で自分で判断してくれ!」
ともかくその場はそうやってやり過ごし、何とか帰宅しました。
(このやりとりの間も、
私は合間をみて医院のトイレで「石」を出していたのです。)

さて、帰宅してからは「ともかく貴女は一日休んでいなさい。」と告げました。
当初、8-10日の滞在を希望していたメリッサは、
いざ来てから「9日に帰りたい。」と、もともと言っていました。
つまり、たった4泊5日です。

これは特に外国人ウーファーにありがちな傾向なのですが、
いざこちらに来ると、「高山、馬籠、妻籠に行きたい!」と言い出して、
ウーフの期間を縮めて去ることが多いのです。

これは決して彼らを非難するつもりはなく、
オーストラリア、ニュージーランドを巡った私たちも、
そんなスケジュール変更をさせていただきました。
だから、お互い様です。
せっかく日本に来たのだから、いろいろ楽しんでいけば良いです。

ただ5日間のうちの3日目にこんな事態になって、本人が意気消沈しているので、
もう多くを期待しないことにしました。
私はむしろ、「この後、やっかいな風にこじれなければいい。」
くらいに捉えていました。

翌日の朝も同じ医院に向かいました。
傷は腫れることもなく、回復に向かっていました。
この時は彼女が破傷風の予防接種を受けていたことの確認が取れており、
大泉医師もひと安心。

「こんなのはな。甘噛みだよ。甘噛み!
これで犬が責められたら、犬が可哀想だ!」と大泉医師。その通り!

またしても「いつ、この包帯を取ればいいですか?」などなど、
質問を連発するメリッサに、
私の方から「傷口をふさぐ皮ができたらもう大丈夫だよ。
あとはバンドエイドでも貼っておけば?」とアドバイスすると、
大泉医師、したり顔で、「その通り!」よくぞ言ったという顔つきです。

まぁ、そんなことを言っていたら医院は儲からないんだろうけれど、
きっと信頼されますよ。大泉医師。

二度目の診察を終えて、受付時にまた一悶着ありました。
「医師の診断書が欲しい。」とメリッサが言うのです。それも英語で。
「それは無理です。日本語ならば出せるけれど、別に2000円かかりますよ。」と看護婦さん。

それを聞いたメリッサ。「信じられない!」と絶句。
そのやりとりに業を煮やした私。「もういい。私が払うから、もらっておけ!」
すると、「いざもらっても、それが保険会社の審査で通用するかは分からない!」
と答えるメリッサ。
ほな、どうしたらええねん?

ともかく本人は払う気がないので、私が払って手渡しました。
結局、薬代と診断書代を合わせて、4000円ほどの出費です。
さすがに「ありがとう。」と言ったメリッサに、
「あの犬が危ないと言わなかったことへのお詫びだよ。」と答えました。

ところが、帰宅してからオリビエと二人っきりになった時に、
今回のいきさつを話していた時のことです。
オリビエ「僕はゴンが狩猟犬で危ない犬だと、はっきりメリッサに伝えたよ。」
なになに?そりゃどういうこったい?

「だって、masanからいろいろ伝えるように言われていたから、
もちろんゴンの怖さも伝えるべきと思って、
masanに言われた通りに彼女に前もって言っていたんだ。

確かに、オリビエにはゴンの怖さを伝えていました。
ただし、犬好きの彼が「どうしてもゴンと遊びたい。」と言うので、
一緒に散歩し、私の目の前で餌やりをしてもらうことで、
「主人の友達」と認識したゴンは、オリビエに慣れていました。
また、オリビエも犬の扱いを知っていました。

オリビエ「でも、僕がゴンと仲良くしている姿を見て、
きっとメリッサは「私も一緒に遊びたい。」と思ったんじゃないかな?」
医師の診断書に2000円かかったことは、「そりゃそうでしょ。」と納得。
私が費用を一部支払ったことには、「信じられない!」と絶句。

なるほど。ようやく真相が見えてきました。
彼女はゴンの怖さをオリビエから聞いていた。
でもそのオリビエがゴンと遊んでいたので、自分も手を出した。
でも、オリビエの時とは違って、私からの引き継ぎはなく、
また彼女自身、狩猟犬への対応を知らなかったので、思わず深手を負ってしまった。

ところが、彼女はオリビエから忠告されていたことを、
私には一切話しませんでした。
確かに直接彼女には伝えていませんでしたが、情報は持っていたのです。
そのことを周りにも言わずに、ただ咬まれたことにショックを受けておりました。

それを聞いた当初、正直言って私は彼女に不信感を持ちました。
「何故、言ってくれなかったのか?
その上で飼い主の責任と、治療の権利を求めるつもりなのだろうか?」と。
いろんな思いがぐるんぐるんします。

ところで、ちょうどこの頃、島本了愛さんの本「LOVE YES PEACE」の中で、
次のような文を読んでいました。

「自分を不快にさせる人、「心地よくない」出来事は、
それらを引き寄せている古い感情や思考が、
自分の中にあると教えてくれているチャンスです。」

「いつかの自分が出した「思い」がとそれに伴う行いが、
今、目の前のその人を通して返ってきた、ということに過ぎません。」

「すると、今回起きた出来事は何を教えてくれているのだろう?
私は何をしたというのだろう?」
いろいろ考えてみました。

最初は全く見当がつきませんでしたが、
違う次元でいろいろと気づくことがありました。
「もしかしてあの行い?あの思い?」
となると、まさに「おてんとうさまは見ている」ですね。

そして、改めて冷静になって振り返ると、
彼女は私に対して決して非難したり、
権利を訴えることはしておりませんでした。

確かにショックは受けていましたが、
パニックを起こして自分を見失うようなことはありませんでした。
ただ、自分が治療を受ける内容と費用については、
その前に執拗に質問を重ねてきました。

これは考えようによっては、正しい態度だよね。
最近の日本人は医者に対して、「何でもいいから薬を出してくださいよ。」
と頼む人が多いくらいですから。
アメリカは公的保険制度がないので、自分の治療に関してはシビアなのでしょう。

その後、傷も回復傾向にあるし、私が費用を一部支払った時点あたりから、
彼女は笑顔を見せるようになりました。
咬まれた初日は部屋にこもって出て来なかったのが、
二日目は何も言わなくても作業を手伝ってくれました。

「もりのいえ」を去る時には、来た時と同じく爽やかな笑顔で別れました。
後は本当に無事、傷が回復することを祈るだけです。

そして、ゴンと接する場にはゲートを付けました。
実は以前から付けていたのですが、
最近は他の作業のためにどかしていたのです。
また近々、日本語と英語で注意書きを貼ることにします。
「本当に手を出すな!」と。

さて、ここで改めてメリッサとの関係を振り返ります。
思うに、「彼女は私であった。」
つまり、何かと先々のことを心配(予測)し、質問し、
できるだけ納得して手を打った上で前に進もうとする姿は、
私の姿そのものでありました。

そして、彼女は犬に咬まれた。
つまり、「私も咬まれた」のであります。
その痛みを感じ、「果たしてそんな私に対して、
私は十分に接することが出来たのか?」と自問します。

すると、申し訳なく、また感謝の気持ちも湧いてきました。
同時に、「やれることはしたつもりなんだけど・・・」という気持ちも湧きます。

実際に彼女が今、どういう思いで今回の出来事を、
そして「もりのいえ」のことを振り返っているかは分かりません。
ただ、私は彼女に対して持っていた不信感やわだかまりは消えました。
むしろ、身をもって「何か」を伝えてくれたことに感謝です。
メリッサ、無事に帰国してね。そして達者でね!




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まずは入門編【第一夜】からお越し下さい!
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会場: 「ふれあいのやかた 加子母」
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参加費: 2000円
お申し込み方法: 「もりのいえ」にできるだけ前もってお申し込みください。

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【第二夜】

テーマ: 
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日時:  2009年12月16日(水) 18:30ごろ~21:00ごろ
会場:  中津川北商工会・加子母支所 2階
      岐阜県中津川市加子母3900‐3 
      (国道257号線沿い、道の駅加子母の右隣)
     *駐車場は道の駅の第二駐車場をご利用ください。
持ち物: 筆記用具、メモやノートなど。
参加費: 3500円(15日の講演会に参加した人は2500円)
お申し込み方法: 「もりのいえ」に前もってお申し込みください。

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メールアドレス: mori★mori-no-ie.com (★を@に換えて入力してください。)
岐阜県中津川市加子母2220番地 〒508-0421
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