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2010.12.12 三重の旅
きっかけは偶然というか、軽いノリというか、
いや直感というものだったのでしょうね。
ただ、当初はさほど大層な旅になるとは想像していませんでした。
それがこんなに大きな意味を持つ旅になるとは!

そもそものいきさつを、かいつまんで整理します。
・10月23日、下呂にて、「生命からのメッセージ」という一大イベントがありました。
・私はこのイベントのことをかみさんから聞かされた当初、
 講師の三名とも知らなかったこともあり、さほど興味を示しませんでした。
・その後、「定員800名が、あっと言う間に埋まった!」との話を聞き、
 「それほど人を惹き付ける講師なのか?」と、興味が湧きました。
・でも、既に定員は一杯だというので聴講を諦めていたら、
 かみさんが、「スタッフとして参加したら?」と提案してくれました。
・「でも今更スタッフなんて可能かしらね?」と感じながらも手を挙げたら、
 何と!ギリギリのタイミングで受け入れてくれました。
・その時点でも、私はまだ講師のことはよく知りませんでした。
 むしろ、「この機会に、下呂で頑張っている人々とご縁ができたらいいな。」
 くらいの認識でした。
・さて、講演会の前夜、スタッフだけが集い、講師の方々との交流会が開かれました。
・その場で、私は一人の講師・今野華都子さんに大いに惹かれました。
 というのも、私は勝手にカメラマンをしていたのですが、
 今野先生だけ、ピントが合わないのです。顔がぼけてしまいます。
・そのことをご本人に伝えたところ、
 「はい、私は写真に写らないことが多いのです。」とのこと。
・それだけでなく、確かにこの人は存在感が他の人とは異なりました。
 例えて言うならば、「周りの風景と波動が一致しているような存在」です。
・多くのスタッフが、今野先生にハグしてもらっただけで泣いていました。
・さて、講演会当日は、大成功のうちに終了しました。
・その後、講演会の言い出しっぺである、エトウさんから連絡がありました。
 「伊勢神宮や他の神社に参拝するのですが、一緒に行きませんか?」
・どこに行って、どんなことをするのか、いろいろ説明してくれるのですが、
 その時は正直言って良く分かりませんでした。
・ただ、私は「このエトウさんはただものではない。」と感じていました。
 今野先生の10名程の弟子のお一人ということも影響していたと思います。
 「この人について行ったら、面白いかも。」という、軽いノリでした。

こうして、私たち家族と、スタッフ2名もご一緒させていただき、
下呂の皆さんと一緒に三重への旅に出たのでありました。
11月29日(月)、朝5時半集合でありました。

バスには下呂のイベントの時の主要スタッフたちと、
素敵なゲストも乗っておられました。
「うさとの服」の、さとううさぶろうさんでした。

と言っても、失礼ながら私はこの人を知りませんでした。
でも、前夜に初めて出会って、「この人もただ者ではない!」と感じました。
「君はまぁさん? 私はうーさんです!」と話しかけてくれた、うさぶろうさん。
その後、お言葉に甘えて、「うーさん」と呼ばせていただきました。

このうーさん。車中で祝詞を歌ってくれました。
うーさんにとっても初めての行為らしく、とても貴重な場に遭遇しました。
やはりこの人はただ者ではない!
1祝詞を歌ううーさん

まず向かったのは、「能褒野(のぼの)神社(三重県亀山市)」でした。
そこは日本武尊(ヤマトタケルノミコト)のお墓がある神社でした。
想像していたよりも広い敷地でした。
2のぼの神社に到着

3のぼの神社解説

「何故、ここに来るようなことになったのか?」
4のぼの神社外観

拝殿の中に入って、エトウさん始め、みなさんの説明を聞いて、
ようやくいきさつを理解することができました。
5のぼの神社内

10月23日のイベントに向けて、エトウさんたちは前もってこの神社を訪れ、
イベント成功を祈願したのでありました。
その後、一気に参加の申し込みが殺到し、イベントは大盛況に終わったとか。

そのお礼参りというのが、今回の趣旨なのでありました。
私はその場での説明で、ようやく事情を理解しました。
そんな事前理解で、よくもまぁ家族総出で参加したものです。
事情を知らなかったから、スタッフ達も誘うことになり、
それが結果的に良かったのですが・・・

拝殿では、とても素敵な、感動的な出来事があったのですが、
ここでは割愛します。

その後、「日本武尊のお墓」に、皆でお参りしました。
その際、ある言葉を皆で唱えました。
それは、ある方が「日本武尊のおもい」というものを受け止め、
文章にしたものでした。
以下、許可を取って掲載します。

【日本武尊のおもい】
「誇れるやまとの国を憂い 甦りたり
父君 景行天皇の御意を賜り
能褒野に死すとも 志 変わることなく
建国の夢 今も尚 熱く熱く 我が胸をうつ

建国の夢 天(あめ)なる道をもって果たさん」

この言葉は、拝殿の中でも皆で復唱したものと同じでしたが、
ここで突然、私の身に「ある事件」が起きました。

上の言葉のうち、「建国の夢」と唱えた瞬間、
私の頭のてっぺんに痛みが走ったのです!

「コツーンッ!」

はっきりと聞こえた響く音と、頭に残った痛み!
最初は何が起きたのか分かりませんでした。

実際のところ、何が頭に落ちたのかは分かりません。
でも「きっと、ドングリであろう。」と想像しました。

一通り、言葉を唱え終わった後、ちょうど傍にいたエトウさんに伝えました。
「エトウさん、私は今、人生で初めての体験をしましたよ。」

一体何が起きたのかと期待満々のエトウさん始め、周りの方に伝えたところ、
皆さん大笑いした後、妙に神妙になられました。
「それはきっと意味があるのですよ。」「何かのメッセージかもね。」とのこと。

私もね、普通に山に入った時にこんな出来事が起きたら、
きっと何にも気にしないでしょうよ。

でもよりによって、「日本武尊のお墓」の前で、
「建国の夢!」と唱えている瞬間でしょ?
それにこんなに見事にドングリが頭上に落ちて来たのは初めての体験です。
しかも、頭頂よりわずかに右寄りでした。
「もっと右脳を使え!」ということか?

「それはきっと喝を入れられたんだよ。」と、ある方がおっしゃいました。
そうかもしれない。。
別の表現をするならば、「いいかげんに目覚めよ!」というところか?

いずれにせよ、その後の私は神妙な心持ちでその後の旅を続けることとなりました。

やがて伊勢に到着し、昼食です。
「昼食は宮内庁御用達のお店で食べますよ~。」と、
エトウさんから聞かされていました。
店前で、エトウさん、うーさんと一緒にパチリ。
6昼食はこちらで

ここで出たランチに驚きました。
これで1000円ですって!
いやぁ、参りました。宮内庁御用達ですよ。それで1000円!
7驚きの1000円ランチ!

しかもこんな部屋でですよ。これで一人1000円!
8皇室御用達ランチ

しかも、伊勢神宮で垣内参拝するということで、子ども達を着替えさせたのですが、
その部屋も別室でご用意いただきました。
いやぁ、参りました。宮内庁御用達!

さて、「垣内参拝するには正装で」というのが、よく言われることですが、
私はスーツでかまわないので問題ありません。
問題は妊婦のかみさんと、子ども達でした。

まず、かみさんのお腹に合う正装がありませんでした。
でも、「ま、ジャケットさえ着ておれば、きっと何とかなるでしょう。」
との周りのお言葉に甘えて、かみさんは何とかクリアしました。

次は子ども達です。
本当にきちんとした格好でないと、中に入れないらしい。
さぁ困りました。
そこで、数日前から方々に声を掛け、何とか衣類を借りる段取りができたのでした。

さて、U太は格好よく決まりました。
12凛々しいU太

ところが、KAN太用にお借りした服は、ちょっと様子が違うぞ!
これは女の子のブラウスとスカートではないか!
「どうしよう!」とかみさん。
「ここはKAN太に女の子になってもらおう。」と私。

ということで、KAN太ならぬ「KAN子」の誕生でありました!
でも、これがまた可愛いんだ!
11KAN太ならぬKAN子

周りで観た方は、間違いなく女の子だと勘違いしたでしょうね。
もしかして、これが彼の将来を予言しているのかもしれない。
KAN子、それもまた人生だ。
お前は好きに生きたらいいよ。

なんてことを夫婦で語り合っているうちに、OBウーファーの、ノジャ登場!
彼はこの時は伊勢のホストさんでお世話になっていたので、
休憩時間に顔を出してくれたのでした。
嬉しいね。気持ちが嬉しいです。
年末の忘年会にも来てくれるそうです。
10のじゃ登場

さぁて、いよいよ垣内参拝です。
この階段を登って、鳥居を越えると垣があり、一般にはその外で参拝しますが、
今回私たちはその内側で参拝します。
13これから垣内参拝

もっとも、私はこの1月に獅子舞奉納をした際にも垣内参拝しているので、
さほど緊張感はありませんでした。

ただ驚いたのは、それまでは風が吹いていなかったのが、
私たちが参拝した瞬間だけ、
大きな風が、とってもおおらかな涼やかな風が一陣通り抜けました。
この風はその場にいた皆が感じ、垣から出た後に各々興奮気味に振り返っていました。

やがて、次の用事がある、うーさんとお別れ。
私はうーさんの存在にとても刺激を受けました。

多くを語らずとも、ただその場にいるだけで「伝わる」存在。
その上で、「語る言葉が人々に沁みわたる」存在。
そんな存在を、うーさんに見ました。
私の目標とする存在が、ここにもおられました。

そして、ひょっとすると、遠からず【もりのいえ】で、
うさとの服の展示会をすることになるかも?

これはまだ具体的な話となっている訳ではありませんが、
そんな予感を感じさせる、とっても素敵なご縁でした。
うーさん、ありがとうございます。
これを機に、どうぞよろしくお願いします。
14うーさんと

この時点で、旅はかなり押しておりました。
たぶん、1時間半くらい遅れていたんじゃないかな?
あと一つ、「戦時中、パラオで亡くなった霊を弔うお堂」があるという、
水屋神社(松阪市)に行くことになっていましたが、到着した時は既に日没!

私は正直言って、
「ここはさらっと付き合おう。もう十分に旅を満喫した。」という認識でおりました。
ところが、この最後の神社で、この日最大のドラマがあったのです。
15水屋神社


まず、境内に入り、ご案内されるままに林の中を皆で進みます。
周りは真っ暗!
そんな中、私を含めた数名が、携帯の灯りを点しながら皆さんを誘導しました。

「人々の進むべき道の足元を照らす。」
そういえば、さやかちゃんは私のリーディングで私の人生をこのように言っていたよね。
これを書きながら、今更ながら思い出しました。

それはさておき、例のお堂に入った時のことです。
内径3mほどの六角形のお堂に、20名近くがギューギュー詰めで入りました。
まるで満員のエレベーター状態。
そして、お堂の真ん中の絨毯に順番に座り、祈りました。

私は比較的前の方の順番で、形式的に祈りました。
まだ出来たばかりのお堂で、
「果たして本当にここで霊が弔われているのであろうか?」と、
半信半疑の状態で祈っていたのでした。

やがて順々に他の人が祈っていき、
うちのウーファー・千(せん)ちゃんの番になりました。
千ちゃんは、真ん中の絨毯の脇に最初から座っていました。
ところが千ちゃんは席を移ろうとしません。
「ちょっと動けないんで・・・」と言うので、他の人が続けて祈りました。
最初は「足がつったのかな?」と私は感じていました。
それにしては様子が固い・・・

やがて千ちゃん以外の方全員が祈った後、
「どうも千ちゃんの様子がおかしいぞ?」と皆が気づき始めました。
私は千ちゃんから離れた場所に立っていたので、
近づくことができませんでしたが、
遠目に見て、「ひょっとして、霊が憑いたか?」と感じました。

ただ、お堂の中は満員のエレベーター状態でしたので、どうすることもできず、
やがて人々がお堂から出ていかれて、
ようやく千ちゃんの傍に近づくことができました。

彼女は正座したまま、下を向いてじっとしていました。
「どうした?」
「体が動かないんです。」
「話すことはできるようだね?呼吸は苦しいかい?」
「楽ではないですが、何とか話せます。でも体が動かない。
どうしたらいいんでしょう?」

確かに霊が憑いたようでした。
後から千ちゃんが語ったところによると、
たくさんの手が両腕に取り付いて、下に引っ張ろうとしていたとか。
ちなみに、彼女はもともとそういうタイプの人ではなく、
人生初の体験だったそうです。

こういう時はどうしたら良いのか?

私は技術的なことは何一つ知りません。
本来は、素人が手を出すような事態ではないのかもしれません。
その後、周りの方々は「除霊」という言葉を使っていましたが、
私はその時はそういう感覚はありませんでした。
ただ、この時、私は本能的に次のような行為をしていました。

私ははじめのうちは千ちゃんの背中に回り、後ろから両肩に手を当てました。
やがて、体を寄せ、頭を垂れて、心の中で語りかけました。

「千に憑いた者達よ、どうせ憑くならば、私に憑いておくれ。」

最初のうちは、何の反応もありませんでした。
それでも私はただ千ちゃんのことを気遣い、同じ言葉を繰り返していました。

千ちゃんの前では、
エトウさん達が様々な香りのボトルを取り出しては匂いをかがせていました。
何かの気つけなのでしょうか。

一方、私はただ同じ言葉を発していただけでしたが、
やがてある言葉が聞こえてきたような気がしました。
「お前はどうなってもいいのか?」

即座に私は応えました。
「かまわない。たとえこの場で(私の人生が)終わってもかまわない。」

それは本心でした。
「私はどうなってもかまわない。千をこの状態から出してあげたい。」
ただそれだけを願っていました。

次第に、私は少し不思議な感覚を持ち始めていました。
まず、私はそれまでは「千ちゃん」と呼んでいたのに、
この場では、心の中で「千(せん)」と呼び捨てにしていました。
そう呼ぶ方が、違和感が無かったのです。

次に、千が他人ではないような気がしてきました。
異性を感じたという意味ではありません。
例えて言うならば、「妹」のような身内の存在を感じたのです。

そして、その次に浮かんだ気づきというか、心境が鮮烈でした。
「私は今、妻や子ども達ではない人のために、命をかけている。」
という心境です。

それには気負いはありませんでした。
全く自然な状態の中で、至極当然のように、
千を愛し、千を助けようとしていました。

私は妻や子ども達をこよいなく愛しています。
それと同じだけの思いを、周りの全ての人々にも向けること。
その心境を今、この場で試されていたのでした。

「目の前の人を家族同様に愛せるか?
その人に憑いた霊を除くために、自身の命を差し出せるか?」
という問いかけとも言えます。

考えてみれば、今、千ちゃんに対して持った感情は、
私の人生でも初めての心境でした。
「これくらい命を張って、全ての人を愛してみよ!」と、
誰かに言われているようでした。

私が上に挙げた不思議な心境に気づいているうちに、
千ちゃんの指が動きだしました。

その時、再び何か叫び声がしたような気がしました。

「我らはここにおるぞ!」

「分かった。よーく分かった。先ほどは疑って申し訳なかった。」
私は心から詫びました。

やがて千ちゃんは少しずつ身体全体が動き始め、
私が体を支えて何とか立ち上がれるようになりました。
そしてお堂を出て、やっとのことで境内から出ることができました。

千ちゃんは、青白い顔をしていましたが、次第に元通りになってきました。
その姿を見てほっとしましたが、
では、霊たちは私には憑いたのか?

そんな気はしませんでした。
そして、「悪い霊ではなかったな。」と、何となく感じました。
ただ、「存在感を示したい!」との気配を強く感じました。

こうして三カ所目の参拝を終え、私たちは再びバスに乗り込み、
深夜、下呂方面に向かったのでありました。

帰りのバスの中、私はぼんやりと考え事をしていました。
「今日の出来事はどういう意味だったのだろうか?」

・能褒野(のぼの)神社・日本武尊のお墓の前での、「どんぐり直撃事件」。
・目指す生き方、「うーさんの存在」との出会い。
・霊との出会いをきっかけとした、心境の変化。

その時にはあれこれ考えが浮かんでは消え、結局、次のように心に決めました。
それは「これからは背筋を伸ばして生きよう!」ということです。
背筋とは、実際に体の背筋でもあり、心の背筋でもあります。

そして、「凛として生きよう。」とも心しました。

今回の旅の間、「日本を建て直す」というような会話が何度となく聞こえました。
私はこのことに関しては、あまりピンときませんでしたが、
まずは自分自身を立て直すことにしました。

そして、「人としての生き方を、身をもって示そう。」と誓いました。

早いもので、この旅から既に10日が過ぎました。
日常の【もりのいえ】の暮らしに戻っていますが、
私の中で変わったなと自覚することがあります。

それは、「私自身や【もりのいえ】の為ではなく、人の為に生きる」
という意識です。

今までは、「自分のやりたい生き方を実践し、
それに共感する人々が集い、お金を支払ってくれることで、
結果的に暮らしが成り立てば良い。」という発想が、
頭の隅に常にありました。

でもその思いが吹っ切れました。
「仮に経済的に行き詰まって、生きていけなくなっても構わない。
私は目の前の人の為に、目一杯の愛を持って、命をかけて生きる。」
という意識です。
こういう意識を持てるようになれたことに感謝です。

ということは、水屋神社で出会った霊たちは、
私にとれば、幸せのきっかけを運ぶ天使だったのか?
そう捉えると、今となっては感謝の気持ちが湧いてきます。

ともあれ、不思議なご縁で、そして大きな流れに導かれて、
素晴らしい旅に連れて行っていただきました。
その後もとてもありがたい人生を歩ませていただいています。
ただただ、感謝です。




12月17(金):たけちゃん一家がやって来る!ついにマイジャンベ登場!

12月28(火):さやかちゃんによる個人リーディング(詳しくはこちらへ)
       &【もりのいえ】忘年会

12月29(水):新年のマイ飾り物を作る & 餅つき 
       →忘年会と合わせて、詳しくはこちらへ!

1月2(日):加子母二渡区の獅子参り(地区の各家で獅子が舞います。参加可)

1月8(土):加子母二渡区の左義長(参加可)

1月15(土):「しぼり師・とき」による醤油絞りワークショップ 詳細はこちらへ!

1月16(日):加子母二渡区の寒念仏
      (大きな数珠で各家を回り、念仏を唱える風習。参加可)

1月23(日):加子母保育園の左義長

1月下旬:バレンタイン時期に向けての焼き菓子セットの発表予定

2月5(土):杉山開知氏による地球暦レクチャー
2月6(日):杉山開知氏による地球暦スクーリング
      (自分の惑星配列を読み取ろう!)

2月11日(金・祝)~13日(日):視力回復合宿 詳しくはこちらへ!

2月18(金):木村仁枝さんによる語り&満月瞑想会

2月27(日):下呂の子育て応援イベント「森の宝島」に出店予定

3月・4月は、出産時期のため、外向けの活動は行いません。

GW以降もワクワクの企画満載!お楽しみに!



「2010年ありがとうセット(スタンダード)」 3,100円。好評発売中!
2010年ありがとうセット(スタンダード)

★紫芋のスコーンパン 2個入り
★りんごのさわやかケーキ
★りんごとさつまいものタルト
★さつまいものカラメルナッツケーキ
★塩キャラメル胡桃
★もりのいえクッキー
★おさつスティック
★ゆずサブレ

詳しくはこちらへ。
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上記のセットに、「銀手亡と西方芋のキッシュ」が加わった
「2010年ありがとうセット(キッシュ入り)」 3,800円も発売中!
2010年ありがとうセット(西方いもキッシュ入り)

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もりのいえ特製の「シュトーレン」も登場!
お申し込みはこちらへ!
シュトーレン




来春以降の長期スタッフ募集中!詳しくはこちらへ!



農的暮らし、宿屋(一泊二食6,000円)、
焼き菓子販売、自然良品店、通販、イベント開催&出店
もりのいえ
メールアドレス: mori★mori-no-ie.com (★を@に換えて入力してください。)
岐阜県中津川市加子母2220番地 〒508-0421
電話&FAX: 0573-79-3268
代表者: 森本正則 (携帯:090-6203-9043)
ネットショップはこちらからどうぞ↓
もりのいえのお届け便
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