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2011.01.08 男二人旅
旅から戻りました。

そもそも、「1月になったら旅に出るぞ~!」
と夫婦共に宣言しておりました。
私は友人宅を巡る旅を練り、千葉から安曇野方面、
あるいは北陸方面に向かうつもりでした。

一方、かみさんは、東京方面への旅を別に企画中。
つまり、それぞれが旅に出る時は、
相手と子どもを置いていくというパターンでした。

これは夫婦仲が悪いわけではなく、
当人が願うやり方で存分に行動する時と場がある方が、
のびのびと過ごせると考えたからです。

そのうちに、一旦去ったウーファー・のじゃが帰ってきました。
私が正月早々から旅に出ると聞き、
「なぁんだ、Ma-sanいないのか~。」と少々拍子が抜けた様子。

ウーフホストを始めた頃は、
毎晩のようにウーファー達と夜中まで語り合ったものです。
「【もりのいえ】のライフスタイルを知ってもらいたい。」という思いから、
私が皆を誘って語らいの場を設けていました。

でもそれはやもすれば、
私が講師となる「学校」のような雰囲気にもなっておりました。
その後、様々な体験から思うことがあり、
私は自らあまり語らなくなっていました。

ウーファー達も、以前は眠る直前まで居間に佇んでいたものですが、
最近は夕食の片付けが終わると自分たちのスペースに戻ります。

時にはウーファー達だけで酒盛りもしているようです。
それは、そういう「場」が育ってきたという証なのだろうと、
私はその変化を見守っています。

さて、「のじゃは私ともう少し話をしたいのかな?」と想像した私は、
「なんなら一緒に旅に出るかい?」と誘いました。
これは決して指示ではなく、もちろん強制ではありません。
私の鞄持ちでもなく、ただ一人の友として一緒に旅をしないかいという誘いです。

「将来、自分でゲストハウスをやりたい。」と宣言し、
そのイメージづくりと、具体的なプランを立てるために旅を続けている、のじゃ。
彼ならば今回の旅できっと何がしかのものを得られるのではないかとも考えました。

のじゃは喜んで一緒の旅を選んでくれました。
こうして、男二人旅をすることになりました。

後から考えると、私が家族以外の男性と二人で旅に出るということは
これまでにはほとんどありませんでした。
どちらかと言うとプライベートな時間と場所を大切にし、
黙想や内観をしながら旅を進める方が好みです。

ですから、私がそのように人を誘うということ事態が珍しく、
思い出せるのは、高校時代に友人と諏訪~金沢旅行をしたのと、
数年前に心友のえびさわ氏とカナダ旅行をした時くらいではないのかな?
私自身、こうしてのじゃを誘ったことに新鮮味を感じながら、旅は始まりました。

・・・・・・・・・・・

まず向かったのは、信州・豊丘の「なかや」です。
そちらの「ときさん」は、今月15日に【もりのいえ】で醤油搾りをしてくれます。
そうです、「搾り師とき」さんです。

「15日の打ち合わせを、顔を合わせてしておきたいな。」と思いつき、
旅の前夜に電話したところ、
「ちょうどいいや。
たけちゃんたちがうちに来て醤油搾りをするんだよ。」とのこと。

何と!実際に醤油搾りの様子を眺められ、
しかもアフリカンダンスのたけちゃん達とも再会できるとは!

ということで昼前に到着すると、既に醤油搾りは始まっていました。
これが醤油搾り機です。
1なかや醤油搾り1

作業をする、搾り師ときさん。
2なかや醤油搾り2

こんな風に袋を並べるんだよ。
3なかや醤油搾り3

そして圧をかけると、一番絞りが出て来ます。
これがまた美味いんだ!
4なかや醤油搾り4

昼食は「なかや」の食事と、参加者の持ち寄りで。
15日は【もりのいえ】の食事を予約制で提供しますが、
年末の忘年会のように持ち寄り制にするのもいいね。
(もちろん、15日も持ち寄り大歓迎です。)
5なかや醤油搾り5

昼食をいただきながら、ときさんが醤油作りにまつわる語りをしてくれます。
「なかや」ならではのワイルドで和やかな時が流れます。
6なかや醤油搾り6

15日は上のような作業を【もりのいえ】で行なうことになります。
醤油づくりのノウハウを学べることはもちろん、
ときさんとの会話も素晴らしいものになるに違いありません。
また、【もりのいえ】ならではの出会いの場となることでしょう。

今も続々と参加表明をいただいていますが、まだ可能ですよ。
ご連絡をお待ちしています。詳しくはこちらをどうぞ。

たけちゃん達とも再会!嬉しいね。
そして、たけちゃんを通して【もりのいえ】のお菓子を楽しんでくれた方が、
「【もりのいえ】の人と会いたいと思っていたら、ここで会えた~!」
と喜んでくれた。
ご縁がどんどん広がります。嬉しいね。

その夜、「なかや」での宿泊を勧められたけれど、
先約があったので、失礼することに。
彼らの家を離れ、林道を抜けて駐車場に向かう途中で、
森の中にアフリカンドラムの音が突然響き渡りました。
たけちゃん達のドラムです。

その音色に向けて大声で「ありがとう!」と叫びました。
何と素敵な別れでしょうか!
そんな素敵な仲間達がどんどん増えてつながっていることを、
特に最近強く感じます。

さて、後ろ髪を引かれるような思いで「なかや」を離れ、
次に目指したのは、飯田市の「宝の湯」です。
ここは、この春から、ある方がオーナーになる旅館なのです。

ある方とは、「けんちゃんの母」。
そうです。視力回復の整体師・けんちゃんのお母さんが女将になるのです。
けんちゃんと待ち合わせて、そちらを見学させていただき、
湯質がとても良いという鉱泉に入らせていただきました。

このような場にもし私たちが7年前に出会っていたら、
すっごくワクワクしたかもね。
そしてもしここで【もりのいえ】が始まったとしたら・・・?
そんな風に想像して、一人ほくそ笑んでおりました。

さて、その夜は宝の湯ではなく、
けんちゃん宅に泊まらせていただくことになりました。
けんちゃん一族に伝わる(?)とっても美味しい水炊きをいただきながら
会話が弾みます。

実に様々な話題が出たのですが、一番盛り上がったのは、「酵素ネタ」。
日中、醤油搾りを観たことや、私が「米ぬか酵素風呂」を考え始めていることもあり、
「発酵文化ってすごいね。」という話題になりました。

その時からやおら語り始めたのが、のじゃでありました。
彼は大学で酵素を学び、その後の社会生活でも酵素に関わる仕事をしていたのでした。
独学で酵素について知識を深めたというのじゃ。

彼から「酵素の引き出し」が出てくるわ、出てくるわ!
それには私はもちろん、けんちゃん夫妻も大驚き!
「何でそんなことまで知っているの?」

カタカナの酵素名がすらすらと出て来る、のじゃ。
社会人を辞めてもかなりの情報を記憶していることに驚きました。
のじゃはよほど酵素が好きなんだね。そして酵素が合っているのだね。
その腕(技?)を活かさない手はないよ。「酵素宿」を始めたら?

この夜の会話を経て、
私は「発酵を【もりのいえ】の柱の一つにする!」と確信しました。
これから発酵についていろいろ展開をしていくことにします。
その際に、のじゃに指導してもらう時がくるかもね。

こうして充実した初日を終え、翌朝、けんちゃん宅を去りました。
皆さん、どうもありがとう!
そしてこれからのご縁の深まりが楽しみだね!
8けんちゃん宅

さて、二日目に向かったのは、八ヶ岳でした。
数日前の天気予報では「曇時々雪」だったのですが、その日はどっピーカン!
頭に雪を被った八ヶ岳が出迎えてくれました。
9出迎えた八ヶ岳

まず出会ったのは、えみちゃんです。
彼女とだんなさんに出会ったのは、私が仙人修行をしていた2003年です。
仙人小屋にやってきた二人に私が声をかけ、話が弾み、
その後、メールで何度かやりとりする仲になりました。

そして、昨秋に焼き菓子セットのご注文をいただきました。
その時期はキャンペーンをしていたのですが、
締め切り日のギリギリの時刻に申し込んでくれた、えみちゃん。
何と、翌日の抽選でKAN太が「【もりのいえ】ご宿泊券」を引き当てたのです。

これには私もビックリ。本当にヤラセはなかったからね。
ところがえみちゃんは「きっと当たる!」と確信していたそうな。
そんな彼女と久しぶりに再会しました。

だんなは仕事に出ていたので、彼女一人と会うことになったのですが、
会ってから知らされたのは、私たちが顔を合わせるのは今回が二回目なのですと!
つまり、仙人小屋の一お客さんとして来られて会話して、
今回がそれ以来の出会いという訳です。面白いねぇ。

ご縁がある人というのは、
数ではなく意味があってつながりを持つのでしょうね。

ところで、私たちが再会した場所は、
「月舎(つきや)」と呼ぶ蕎麦屋さんでありました。
この店は私の八ヶ岳時代の自宅に近く、
オープン前からお店の方々と会話をしたご縁もあり、
オープン後も何度も通った店でした。
どれも美味しいけれど、「鴨汁せいろ」が特にお勧めです。

連絡無しに店内に入ると、もともと目がクリクリしている女将さんが、
一層目を大きく見開いて立ちつくして出迎えてくれました。
「あれまぁ!何と久しぶりな~!」「全く変わんないね~!」
一目見て気づいてくれるのが嬉しいですね。

変わらず美味しい蕎麦をいただきました。
「今度、行くからね~!」と約束してくれたお店のお二人。
ご縁が再びつながったような気がしました。
今や八ヶ岳でも有名店となった月舎さん、これからもよろしくお願いします。
10そばや月舎

・・・・・・・・・・

その後向かったのは、今回の旅のメインテーマである、ご挨拶です。
昨年末にオーナーが突然亡くなられた、ヒュッテ・エミール。
前もってご連絡したところ、
「どうぞお越しください。」とのことでしたので、伺いました。

御霊前にご挨拶をして、早々においとましようとしたのですが、
奥様が、「ちょっとこちらに来られませんか?」と
テーブル席にご案内いただきました。
そこには先客がお越しでした。

「ここで皆さんが出くわすというのも何かのご縁なのでしょう。
是非ご紹介させてください。」
とご紹介いただいたのは、原伸介さんとおっしゃる方でした。
炭を焼かれる方なのだそうですが、最近は各地で講演に呼ばれることが多いのだとか。

誠に失礼ながら私は存じ上げなかったのですが、
(そもそも私は世間一般に知られているような方々のことをまるで知りません。)
帰宅後にかみさんから教えてもらうに、有名な方だそうです。

さてご紹介いただき、会話が始まった矢先に、私の携帯が鳴りました。
かみさんからで、急ぎの様子。
何事かと聞くと、自宅の薪ストーブの煙突途中から煙がモクモクと出始めたとのことです。
私は不安が的中した思いで聞いておりました。

というのも、今回の旅の出がけに、ふと気になってこんな声をかけていたからです。
「火の管理だけは気をつけてな。特に薪ストーブに。」と。
こんな事を私は滅多に言いません。でも何となくそんな気がふと湧いたです。

そんな出来事があっただけに、かみさんからの電話に「やはり・・」と驚き、
「さてどうするか?」と思案しました。
たぶん、煙突の上部のどこかが詰まり始めているのだろう。
だから屋根に登って煙突掃除をすればきっと元に戻るであろうが、
屋根に登ったことがない家族や女性スタッフ達に遠隔で指示できるだろうか?

あるいは、このまま帰宅するか?
それにしても数時間がかかりますので、ひょっとすると手遅れになるかもしれない。

そこで、思いつく限りの方に片っ端に電話を掛けていきました。
こういう時に改めて思い知るのは、
「平日に加子母村内にいる、若い男性の知人」が少ないことです。

何度も電話でやりとりし、
ようやく屋根屋さんの知人に我が家に来ていただくことになりました。
その方とはお会いしたことがないのですが、この際はつべこべ言っておられません。
ともかく対策を取ることができ、ようやくひと心地です。

薪ストーブの方はこうして何とか目処が立ちましたが、
こちらの面談の方は、ろくに会話もしないうちに時が流れておりました。
原さんと何か会話をしようとすると電話がかかってきましたのでねぇ。
「このタイミングで、こんな事態になるなんて、きっと意味があるんだろうな。」
と状況を受けとめつつ、
初めてお会いした原さんと、ご紹介いただいた奥様に申し訳ない気持ちです。

それでも、のじゃがいてくれたので助かりました。
この面談に関しては、結局のじゃがずっと原さんと会話していました。
のじゃはのじゃで、自分の知っている方を原さんがことごとくご存知ということを知り、
ご縁に驚いておりました。

後でのじゃから聞いたところによると、
「今回はお互いにつながりがあるということが分かったので、
特に話すこともないということでしょう。」と原さんがおっしゃったそうです。

私も同感です。
きっとこの先、原さんとは何かのご縁が深まるのであろう。
今回はその出会いのワンシーンだったということなのだと理解していました。
少々奇妙な、そして失礼なワンシーンではありましたが・・・

別れ際に原さんの著作を購入し、「特製木酢液」をいただき、
奇妙な出会いとご縁に感謝しつつお別れし、
ヒュッテ・エミールを離れた私たちでありました。

・・・・・・・・・・

次に向かったのが、仙人小屋です。
今回、仙人には敢えて事前に旅のことは伝えていませんでした。
他の予定があったので、
あまりにガチガチにスケジュールを組みたくなかったのでね。

この日は店の定休日だと知っていたので、
「ともかく仙人小屋というものを見せるよ。」と、
のじゃに案内するつもりで向かったら、
何と!店先に仙人の車が停まっているではないか。

ならばご挨拶しましょうと店内に入って「こんにちは~!」と声を掛けると、
何と、奥さんの天女さんもおられました。
今回は会えないと思っていたので、ラッキー!
仙人はと言えば、厨房から「ちょっと待ってろ!」と、いつものどなり声。

その間、私たちは店先に掛かる、仙人の詩や、
11仙人小屋の前

新しい家族である、猪の桃太郎に出会っておりました。
うり坊が一年でこんなに大きくなるのですと!
さすがにブッダとは違い、ワイルドです。
12猪・桃太郎

厨房から出て来た仙人。出てくるなり、喋り始めます。
「狩りはしているか?しておけよ!」
「いつも同じことをしていると客は飽きる。常に新しいコトを考えなきゃ駄目だ!」
「おれもブログを始めることにしたぞ。」
「だいたい、おまえのブログは長過ぎる。あんなの最後まで読む人間はおらんぞ。」
「今はツイッターの時代だ。もっと短く、三行でまとめろ!」
「明日はいつ出掛ける!ここを出る前にもう一回立ち寄れ。鹿肉をやる。」
「その肉をスモークするんだ。いいか?そのやり方はな、・・・・」

相変わらずお元気そうでなによりです。
そして、アドバイスを守らず、今回も長いブログですいません。

最後に、写真を撮られるがあまり好きではない仙人を促し、写真撮影。
今回の旅で「初づくし」であろう、のじゃですが、
私がことある毎に語る仙人と天女のナマと出会えて嬉しそう。
13仙人と天女

その後、いただいた鹿肉は、前後の脚一本ずつでありました。
遠慮なくうやうやしくいただきました。
14いただいた鹿肉

また、仙人仕込みの鹿肉の煮込み汁をたらふくいただきました。
冬の初めは熊肉だったそうな。
さぞかし温まったであろう。
15鹿肉汁

・・・・・・・・・・

その後、八ヶ岳時代によく深酒した、
やっぴーと奥さんのすみれちゃんとも久しぶりに再会しました。
18やっぴーとすみれちゃん

彼らは今や「キャンドル・アーティスト」として名が売れています。
また、「八ヶ岳オーケストラ」を皮切りに、実に様々な企画を運営しています。
これが、「スパティオ小淵沢」内にある、彼らのキャンドルショップの一角です。
訪れたお客さんがその場で「マイキャンドル」を作れるのが楽しいです。
16キャンドルショップ

彼らはアイデアに溢れ、そしてなんだかんだ言いながら実際にコトを起こし、
モノを作っていくのが素敵です。
その最たるのが彼らの自宅です。

八ヶ岳の山中、結構急な傾斜に、廃材を使って何年越しかで家を建て続けています。
その姿はまるで要塞。
17やっぴーの家

やっぴー曰く、「俺の頭のイメージの、まだ二割しか完成していない。」
という自宅のテラスからは、富士山が見事に一望できます。
周りの景色を独占したかのような場で、自らの足場を固めていく彼らの生き様は、
会う度に刺激を受けます。

・・・・・・・・・・

他にも懐かしい友や知人と再会したり、
仙人修行時代の同期であるしんちゃんが駆けつけてくれたり、
会いたいと思っていた人と温泉内で偶然遭遇したり、
焼き肉「吉泉」で最高の肉を肴に生ビールを飲みまくり、語り合いと、
実に充実した旅を過ごしてきました。

たった二泊三日の旅だったけれど、
印象に残った出会いだけで、軽く20名を越えます。
「人のつながりって凄いなぁ。素敵だなぁ。」と改めてしみじみとしました。

今回出会えなかった人々とも、きっとまたご縁があることでしょう。
素敵な人々との輪に入れさせていただいていること。
私の人生の宝です。

そして今回旅を共にしたのじゃへ。
自然な成り行きで共に時を過ごし、その時々で様々な会話をすることができました。
【もりのいえ】ではウーフホストとスタッフという関係ですが、
旅の間はそういうことは関係なく、新たな友情を築くことができたように感じます。
のじゃ、ありがとうね。出会いに感謝です。
これからも共に刺激しあっていこう。

最後に留守宅を守ってくれた家族とスタッフたちへ。
ありがとう。
途中、薪ストーブ事件もありましたが、大事にならずに済んで本当に良かった。
こうして一時でも少し離れてみると、
家族が共に過ごせることのありがたさを改めて感じます。

これからまた【もりのいえ】での暮らしが始まります。
帰宅してみると、目の前にはやっぱり「やること一杯!」。
メールの返事もできていなくてご免なさい!

でもプレッシャーはありません。
今こうして生かされていること。一瞬一瞬に幸せを感じられること。
それに感謝して、また生きていきます。

今回も長文におつきあいいただき、ありがとうございました。



1月15(土):「しぼり師・とき」による醤油絞りワークショップ 詳細はこちらへ!

1月16(日):加子母二渡区の寒念仏
      (大きな数珠で各家を回り、念仏を唱える風習。参加可)

1月23(日):加子母保育園の左義長

1月下旬:バレンタイン時期に向けての焼き菓子セットの発表予定

2月5(土):杉山開知氏による地球暦レクチャー
2月6(日):杉山開知氏による地球暦スクーリング
      (自分の惑星配列を読み取ろう!)詳しくはこちらへ!

2月11日(金・祝)~13日(日):視力回復合宿 詳しくはこちらへ!

2月18(金):木村仁枝さんによる語り&満月瞑想会

2月27(日):下呂の子育て応援イベント「森の宝島」に出店予定

3月・4月は、出産時期のため、外向けの活動は行いません。

GW以降もワクワクの企画満載!お楽しみに!



来春以降の長期スタッフ募集中!詳しくはこちらへ!



農的暮らし、宿屋(一泊二食6,000円)、
焼き菓子販売、自然良品店、通販、イベント開催&出店
もりのいえ
メールアドレス: mori★mori-no-ie.com (★を@に換えて入力してください。)
岐阜県中津川市加子母2220番地 〒508-0421
電話&FAX: 0573-79-3268
代表者: 森本正則 (携帯:090-6203-9043)
ネットショップはこちらからどうぞ↓
もりのいえのお届け便
【もりのいえ】への行き方はこちらをご覧下さい。
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