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20120119-1 タイ・感動の旅 その1「いざ!うさとサイアムへ!」

長らくお待たせしました~!
もったいぶってじらしておりましたが、
ようやくアップできるようになりました!

実は私はタイ・チェンマイに旅していたのでありました~!
まずはそのいきさつからご説明します。

★★★
「うさとの服」のさとううさぶろうさん(うーさん)と
初めてお会いしたのは一昨年の年末、下呂でのことでした。
翌日には一緒に能褒野(のぼの)神社や伊勢神宮に参拝させていただき、
神秘的な体験をさせていただきました。

そして昨年の春にうーさんと再会した時には、
ある「確認」をさせていただきました。
その確認とは、お互いの受けたメッセージについてです。

それぞれのタイミングで「この世のおつとめ」に気づかされた私たちが、
「いよいよ腰を据える時が来ましたね。」と確認し合ったのでした。
この時の様子はこの日のブログに記しています。

その際、うーさんから、
「(うさとの服の製造地である)タイにおいでよ!歓迎するよ!」
とお誘いを受けました。

その時は「はい!いずれ是非!」という答え方をしたのですが、
そういう「いずれ」とか「いつか」などという答えは、
「当面は行きませんよ。」と宣言しているようなものです。

でもその後、「この機会を逃す手はない!」と感じるようになり、
「やっぱり今のうちに行きます!」と答え直したのでした。
で、空いていたのはこの1月中旬でした。

この返事をした当時、経済的に余力があった訳ではありません。
でも「きっと何とかなる!」と自分に言い聞かせて申し入れました。
うーさんからはもちろん快諾をいただきました。

ところで、作夏の沖縄訪問の際はKAN太が三歳になる直前で無料だったことと、
飛行機に乗る時間もそれほど長くないので、家族全員で行くことにしました。
でも今度は長旅だからなぁ。KAN太やFUKU連れは厳しかろう。
それにかみさんはかみさんで国内にいろいろ旅をしたい場所がありました。

そこで今回は私とU太のみで向かうことにしました。
その後、常勤スタッフとして【もりのいえ】に参加することになった、
なっちゃんとゆきちゃんも一緒に行ってくれることになり、
4人のメンバーでタイに向かうことになりました。
面白い組み合わせでしょ?

★★★
上のようないきさつでタイ行きを決めたことから、
私は「タイに行く」というよりも、
「うーさんに逢いに行く」、そして
「うさとの服を作り、日本に送り出している『うさとサイアム』に行く」
ことが第一の目的でした。

ちなみに「サイアム」とは、タイの昔の呼び名である「シャム」の、
タイでの呼び名です。
つまり、「うさとジャパン」と対の「うさとタイ」という意味です。

ところが冬に入って、うーさんから思わぬメールが届きました。
私たちがタイに滞在する期間、
うーさんが逆にタイを出ることになったとか。

加えて、「うさとサイアム」の全体を管理しているソムヨットさんの具合が悪く、
私たちを迎える準備ができないとのことでした。
つまり、「出迎え不可能」の連絡なのでありました。

うーさんに逢いに行きたいのに、
行った先には本人が居ないことになったのです・・・
さぁ、どうするか?

一時はキャンセルを検討しました。
ところが安い「eチケット」なる航空券を購入する際、
「キャンセルは不可能」との条件で了解していました。

「そこを何とかなりませんか?」と旅行代理店にお願いしたところ、
かなり高額なキャンセル料が発生するという返事が届きました。

そこでなっちゃん、ゆきちゃんと再考し、結論を出しました。
「そもそもはうーさんと逢いたいという旅のきっかけだったけれど、
こうなったらうーさんのご都合は関係なく、タイでバカンスしよう!」

旅立ちの直前までイベント続きなので、
特になっちゃん、ゆきちゃんにとっては自分へのご褒美の旅にもなるであろう。
でもこれはある意味で開き直りでした。

その後、うーさんからも連絡があり、
私たちがタイに滞在する最初の3日間だけは、
うーさんもタイに居てくれることになりました。
私たちの都合に合わせただけではないでしょうが、大きな心遣いを感じました。
うーさん、ありがとうございました!

ということで、当初の予定通り、タイ・チェンマイに向かい、
ともかくも最初は「うさとサイアム」に泊めさせていただき、
後は成り行きに任せるという、
ノープランで旅することにした私たちでありました。

★★★
やがて旅立ちの日がやってきました。
まさに直前までイベント対応し、当日朝に旅の支度をしての出発です。

当初の予定よりも一便電車を早めて中部国際空港に到着し、
「ちょっと荷物を整理し直させてください。」というゆきちゃんの声を聞いて、
タイ航空のカウンター脇でバッグを広げていた私たちに、男性の声がしました。

「もしかして・・・まぁさん?」
空港で私に声を掛けるのは誰かと振り返ると、
何とまぁ!滋賀のちばえいすけさんでありました。

ちばさんはかなり以前から【もりのいえ】を知ってくれていて、
宿業を始めたばかりの【もりのいえ】に家族で来てくれた方です。
生き方に共鳴することが多く、お互いに刺激し合ってきました。
【もりのいえ】のトイレに、大きなハートのメッセージを残してくれています。

夫婦で世界中を回り、帰国してからは「滋賀に暮らす」と決め、
一昨年末には滋賀県内で念願の古民家と出逢って、
新しい暮らしを始められたばかりでした。

ところが今年届いた彼らの年賀状には意外なメッセージが記されていました。
滋賀を離れ、フィリピンで暮らすというのです。

「そうか、行っちゃうのか。でもきっとまた逢えるだろう。」
と感じていたのですが、早々にその本人と空港で出逢ってしまいました。
しかも、彼らはまさにこの日にフィリピンに移住をするという、
絶妙のタイミングなのでした。

しかもしかも、
彼らがきっかけで滋賀のなかてぃが【もりのいえ】のことを知り、
なかてぃがなっちゃんに【もりのいえ】を紹介してくれた流れがあるのですが、
そのなっちゃんとちばさん達との初のご対面となったのでした。
何という天の計らいか!

まさに彼らの飛行機が飛び立つという直前のタイミングに
奥さんのまきこさんとお子さんとも再会でき、記念撮影。
やっぱり私たちは縁があるね。
そして共に新しい人生に飛び立とう!
1千葉さんたちと遭遇

★★★
私は今回の旅は特別な転換期になるという予感がありました。
いわば「生まれ変わり」のきっかけを得られるのではないかという予感です。
その度のしょっぱなから、
まさに新しい人生に旅立つ仲間とすごいタイミングで出会い、
いよいよテンションが高まりました。

やがて飛行機は離陸し、まずはバンコクに向かいました。
ところで近頃の飛行機って凄いですね。
一人ひとりの座席前にモニターがあって、
オンデマンドでビデオを選べるんですね。

大好きな『カーズ』と、
公開されたばかりの『カーズ2』を見つけたU太は大喜び!
私も『ハリーポッター』の最終版を観る事ができました。

鑑賞直後、私は不思議な感覚に包まれました。
そう。早速にメッセージが降りてきたのです。

「触れずとも、語らずとも伝わる存在になれ!」

「語らずとも伝わる存在」は、以前から意識している姿です。
でも「触れずとも」というのはどうだろう?

私は今、整体師養成コースを受けていて、
当然ながら整体中は相手の体に触れることになります。
それを「触れずに整体せよ!」というの?

でも、考えるうちに次第に腑に落ちてきました。
最近【もりのいえ】に定着してきた「活元運動」や私の整体で、
時折「触れ過ぎる」場面が出てきました。

これは言い換えると、「触れることで何とかカバーしている状態」とも言えます。
「いつかはこの状態から卒業する時が来るだろう。」と想像してはいましたが、
まだそのタイミングを掴みかねていました。

また、以前、福岡のえぐちさんから伝えられた事柄は、まさに
「触れずとも伝える心得」でありました。

そもそも私は整体師というよりも「整神師」を目指しています。
その人の神の居心地を整えようとする時に、
体に触れる事は入り口にはなりますが、実は「その先」があります。

そう、私が触れようとしているのは「体」ではなく、「魂」であった。
だから殊更に体に触れ続ける必要はないのでした。

気づけば当たり前のことなのだけれど、
自分で気づいてようやく腑に落ちるものです。

そして、そのことを改めて決意することで、
「そんなの無理」という自分の枠を取り除き、
新たな段階に向かうことができます。

「よし、これからは極力触れずに活元運動や整体をしていこう。
私にはできる!」
バンコクに向かう飛行機の中、一人決意した私でした。

★★★
一方、U太にもある変化が起きていました。
「お父さん、お腹が痛い・・・」

ではトイレに行くかと連れていくと、うんこは出ません。
でも手を洗おうとしたその瞬間に、洗面器に大量のゲロを吐きました。
(こういう時は迷わずに手を突っ込んで掃除できるものですね。)

そしてその後には大量のうんこも出ました。
上からも下からも出すものを出し切ったU太。
まるで彼の体が「ある種の変化」を感じているかのようでした。
初の海外。お父さんとだけの旅。そのことだけでなく、
きっと彼にとって、今回の旅は大きな意味があるのでしょう。

それからの私は、何かを強く促したりすることはせず、
それとなく彼の様子を常に見守っていました。
「我が子が脱皮する瞬間がきっとあるはず。」

★★★
飛行機はバンコクに降り立ち、乗り換えてチェンマイに向かいました。
チェンマイ空港では、うーさんやソムヨットさん始め複数のスタッフさん達が
出迎えてくれました。ありがたいですね。

そのまま「タイすき」のお店に連れていってくださり、夕食。
その後、夜半になって「うさとサイアム」に到着しました。
空には見事な満月が上がっておりました。
2うさとサイアム 満月の夜に到着

案内された部屋に入ってビックリ!
すごく整った調度品です。
3うさとサイアム ベッド

その日はともかくも休ませていただき、
いよいよ「うさとサイアム」での暮らしが始まりました。

★★★
一夜明けました。
では、うーさんのお許しを得て、「うさとサイアム」をご案内します。
まずは私たちが滞在した部屋です。
光と影の具合が素敵です。
4うさとサイアム 私たちが泊まった部屋の中

その部屋の前です。
5うさとサイアム 私たちが泊まった部屋の玄関

ここは一棟のコテージ風建物になっていて、幾つかの居室があります。
なっちゃんたちは私たちの向かいの部屋でした。
一階はラウンジになっています。
6うさとサイアム 私たちが泊まった建物一階

これがその建物の外観です。素敵でしょ?
左奥に見えるのが、水のタンクを設置したタワーです。
7うさとサイアム 私たちが泊まった建物の外観

そのタワーに登ってみました。
見事な眺めです。
8うさとサイアム 水タンクタワーに登ってみた

見下ろして手前左側が私たちの宿所です。
奥に見えるのが、うーさんの暮らす建物であり、
皆のダイニング&リビングでもあります。
9うさとサイアム 瞑想場とオフィス棟

これがそのダイニング&リビング棟です。
10うさとサイアム ダイニング

リビングは開放的でシンプルで厳かな雰囲気です。
11うさとサイアム リビング

飛行機で吐いてからずっと押し黙っていて、
誰とも挨拶もせず、うつむいていたU太でしたが、
一晩経って、ようやく笑顔が出てきました。
まるで巨大迷路のような「うさとサイアム」が気に入ったようです。
12うさとサイアム 笑顔が出て来たU太

キッチンで朝食の支度を始めた、なっちゃん&ゆきちゃん。
二人はすぐに自分の仕事を見つけて、その場に馴染んでしまいます。
見事です。
私は何かをしようとしたら、「あなたは何もしなくてもいいから。」と、
うさとのスタッフさんから体よく追い出されてしまいました。
13うさとサイアム キッチンで働くゆきちゃん&なっちゃん

「うさとサイアム」での朝食です。
14うさとサイアム 10日朝食 おかゆ

この後もずっと、どれもお洒落で美味しい食事が続きました。
細かいところにまで配慮した心遣いに脱帽です。
15うさとサイアム 10日ランチ 近くのレストランから

これは近くのお店から買ってきたものだそうですが、
魚や野菜を葉っぱに包んで蒸しているのでしょうね。
お洒落です。
16うさとサイアム 10日ランチ 葉っぱで巻いて蒸した?

暑くも寒くもなく、適度な気温の時期、
細かいところにまで配慮された最高の地にて、
絵に描いたようなリゾート旅が始まった私たちでした。

私のお気に入りは居室一階のラウンジです。
ここで瞑想したり、本を読んだりして過ごしました。
読んでいたのは、ティク・ナット・ハン師の『小説ブッダ』でした。
これがまた、こういう場で読むのにうってつけでした。
脇ではU太が絵を描いていました。
17うさとサイアム 居室下で読書と絵描き

U太のタイでの最初の友達は猫でした。
「ブンミン」と呼ぶ黒猫がとっても人懐っこく、
最初の夜が明けた朝に部屋にやってきて、
布団に登ってきて一緒にまどろんだのでありました。
25U太のタイの最初の友達・ブンミン

そんなことで笑顔が出て来たU太が初めてはじけたのが、
Gig(ギッグ)&きみこさんのご夫妻がきっかけでした。

昨年11月に結婚し、チェンマイで暮らしているお二人は、
この後も私たちの面倒をずっとみてくださることになりました。

それだけでなく、実に深いご縁があることが分かり、
またその後の展開で、
これからも私たちのパートナーとなっていただくご縁となりました。

陽気で懐が深く、正義感溢れるGigと、清楚で明るい美人のきみこさん。
とっても面倒見の良いお二人には感激のしっぱなしです。
そしてご縁に大感謝です。
18うさとサイアム gig 喜美子

「うさとサイアム」内で私がもう一カ所気に入ったのが、この建物でした。
正式名を伺わなかったので、勝手に「瞑想場」と呼んでいました。
19うさとサイアム 瞑想場

四方が開けたスペースに板の間が敷かれ、仏像が設置されています。
20うさとサイアム 瞑想場シルエット

この仏像の前で、なっちゃんとゆきちゃんに整体をさせてもらったところ、
素晴らしい結果となりました。
私自身もこれまでの全てのものを出し切ることができました。
21うさとサイアム ここが整体スペースに

整体をする上で、相手の体に全く触れないことはないのですが、
行きの飛行機の中で得たメッセージ
「触れずとも語らずとも伝わる存在」の影響もあり、
極力接触することなく、ある領域に近づくことができた実感がありました。
これはこの場あってのことだったと思います。

このような開放的な場ですので、周りの人からは丸見えです。
特にゆきちゃんの時には、きみこさんが希望して傍でずっと見学していました。
一連の整体を終えた後、きみこさんが感想を述べられました。
「まるで儀式に同席させていただいたようでした。」

私もそのように感じました。
私が施したというのではなく、
整体する相手のゆきちゃんやなっちゃんが触媒となり、
宇宙意識とつながったという感覚です。

ここまで導いてくださった流れに感謝です。

★★★
日本に旅立つ前のとっても忙しくされているうーさんに、
30分だけ時間をいただいて、二人でお話する機会をいただきました。
「再確認」です。
これこそ私が今回の旅で一番の目的にしていたことでした。

短い時間でしたが、実に深い、そして今後の私の方向性を決める、
とっても大切なお話をすることができました。

その内容をこの場でつぶさに記すことはできません。
ただ概略を記させていただきます。

・この世は既に、大きな覚醒が始まっているということ
・うーさんや私が特別なのではなく、
 全ての人々が特別な存在であり、その時を迎えているということ
・「その自分の存在を確認せよ!」ということ
・そのことに気づいてからが本格的な修行であるということ
・ありとあらゆる「お試し」や「惑わし」があるということ
・大切なのは、日々の暮らしの中で常に宇宙意識でいるということ
・そして最後には「なるようになる」「どうでもよい」ということ

一つ一つについて解説は必要かと思います。特に最後の文は。
でも今は行間を読んでいただければ幸いです。

そしてこの会話を経て、私はある決心をしました。
実はまだ発表していない、【次世代もりのいえ】構想があります。
この構想の発表の仕方についてはとても慎重にしている私ですが、
この未だ発表していない構想について、私は手放すことにしました。

構想を諦めるのではありません。
構想を具体化していくにあたり、私から手放すことにしたのです。

その内容を発表していないので、
聞いていない人は「一体なんのこっちゃ?」と勘ぐられるでしょうが、
ともかく私は手放すことにしました。

「成したことを手放すのではなく、成す前のことを手放す。」
これは私にとって、すごい転換でありました。

そのような導きをしてくださった、うーさん。ありがとうございます。
あなたと出逢えて本当に良かった。
そしてこれからもどうぞよろしくお願いします。
この時点で、今回の旅の私の目的は達せられました。
22うーさんと再確認

★★★
やがてうーさんは旅立たれました。
主(あるじ)を空港まで見送るという不思議な体験の後、
私たちも状況が急変し、
その翌日に「うさとサイアム」を離れることになりました。

お世話になったスタッフの皆さん、ありがとうございました。
皆さんの「人をお迎えする心と姿勢」には、
私もなっちゃん&ゆきちゃんも心打たれました。
この体験は今後の【もりのいえ】に大きな変化をもたらすことでしょう。
24うさとサイアム現地スタッフさんたちと

とっても素敵な衣装の現地スタッフさん。
少し会話しただけだけれど、心が通じました。
私も今回、うさとの服持ちになりました。
うさとさん、これからもどうかよろしくお願いします。
23うさとサイアムお洒落現地スタッフさん

★★★
このような、まるで桃源郷のような地でずっと過ごすのかと思いきや、
思わぬ展開で更なる感動の旅を始めることになった私たちでした。
(つづく)

◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
2月11・12日
放射能デトックス合宿

会場:【もりのいえ】
講師:ささき整体院ポノポノ院長 佐々木謙一(けんちゃん)
参加費: 大人21,000円、12才未満11,000円 (宿泊・食事代込み)
    *幼児についてはご相談ください。
11日11時集合、12日14時解散
<主な内容>
・放射線の影響をどの程度受けているのかの個人整体検査
・その影響を除去し、今後も受けないようにするためのテクニックの習得
・同じ目的の食事とデザート
・エネルギー問題についてのシェアリング
・参加者全員の個人整体施術(人数により時間調整します。)
お申し込みは、ささき整体院ポノポノへ!
Tel. 0265-49-3260 Fax. 0265-49-3272
e-mail: pono778@gmail.com
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大評判です!2月は締め切ったようです。3月も検討中!
この機会に新たな人生への一歩を踏み出しませんか?



1月27(金)~29(日) 「チーム地球暦全体会合」
2月11(金)~12(日) 「放射能デトックス合宿」~放射能に負けないからだづくり
2月25(土)~27(月) 杉山開知 「地球暦ワークショップ」
3月3(土)~4(日) 「体癖合宿」→第二回「放射能デトックス合宿」に変わる可能性大!
3月14(水)~22(木) 第二回「つながる命 福島」実施決定!
4月22(日) 「アースディ岐阜」に出店
4月28(土) 杉山開知トークライブ
4月29(日) わたわたトークライブ&農業指導
4月30(月) 冨田貴史トークライブ
5月4(金)~6(日) 視力回復合宿・GWコース(残り2名枠です。)
5月18(金)~20(日) 【もりのいえ】 「とびら開きの儀式」
5月26(土)~27(日) 「女神男神合宿」
■視力回復合宿・三回コース(仮称)
  ①7月14(土)~16日(月)
  ②9月15(土)~17(月)
  ③11月23(金)~25(日)


農的暮らし、宿屋(一泊二食6,000円)、
焼き菓子販売、自然良品店、通販、イベント開催&出店
もりのいえ
メールアドレス: masa★mori-no-ie.com 
(★を@に換えて入力してください。)
岐阜県中津川市加子母2220番地 〒508-0421
電話&FAX: 0573-79-3268
代表者: 森本正則(まぁさん)、理恵
PHS:070-5407-2220 *加子母はPHS圏外ですので、
普段の連絡は固定電話(0573-79-3268)にお願いします。


【もりのいえ】の紹介は、こちらをご覧ください。
ネットショップはこちらからどうぞ↓
もりのいえのお届け便
【もりのいえ】への行き方はこちらをご覧下さい。
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