今日は私の親父の80歳誕生日です。タイミング良く、この日に皆の都合が合い、恵那のイタリアン バイキングのランチで、傘寿(さんじゅ)をお祝いしました。「80歳まで生きた気分はどう?」と親父に訊ねると、「誕生日当日に、こうして家族が揃って食事をいただけることが何より」との返事でした。それもそうだね。語りたいことは山ほどあれど、まずは誕生日おめでとう。そしてこれまで生きていてくれて、また生かしてくれて、ありがとう。
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