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一連の怒濤のイベントラッシュが、ようやく終わりました。
いやぁ、すごかった!
実に様々な出来事がありました。
気づきがありました。
ありがたいことです。

でも、ずっと走り続けてきたので、
読者の方には「一体、何が起きたの?」と怪訝に思われているかもしれません。
これからガンガン書いていきますね。

その第一弾。
11月6・7日に開いた、セシリアのパーマカルチャー講座について、
何と本日の岐阜新聞朝刊に掲載されました。

その切り口は、「開いた【もりのいえ】の紹介」っぽいです。
まずはご覧いただければと存じます。
(画面をクリックしてね。拡大するとなお綺麗に見えます。)

 20101130岐阜新聞掲載

このイベントがもう一ヶ月前の出来事だなんて、嘘みたい。
(これからガンガン続く!)



来春以降の長期スタッフ募集中!詳しくはこちらへ!



農的暮らし、宿屋(一泊二食6,000円)、
焼き菓子販売、自然良品店、通販、イベント開催&出店
もりのいえ
メールアドレス: mori★mori-no-ie.com (★を@に換えて入力してください。)
岐阜県中津川市加子母2220番地 〒508-0421
電話&FAX: 0573-79-3268
代表者: 森本正則 (携帯:090-6203-9043)
ネットショップはこちらからどうぞ↓
もりのいえのお届け便
【もりのいえ】への行き方はこちらをご覧下さい。

新しいちらしができました~!
画像をクリックしてみてね!


もりのいえ新ちらし

どうぞ自由にこれを印刷してください。
そして、ぜひ【もりのいえ】をお友達に紹介してください!
よろしくお願いします!


セシリア顔小出し

①【講演会】
『セシリアのクリエイティブ・ライフセミナー』

パーマカルチャーで、暮らしをもっとクリエイティブに、もっと楽しくしてみましょう!
日時:2010年11月6日(土)13:30~16:00
会場:東海神栄電子工業(株)研修センター4階

   (岐阜県恵那市大井町630-1)
主催:21世紀クラブ 共催:もりのいえ
参加費:1,000円(中学生以上)
*詳しくはこちらをご覧下さい!



②【講習会&ワークショップ】
『セシリアのライフデザイン・ワークショプ inもりのいえ』

【もりのいえ】を、パーマカルチャーでクリエイティブにデザインしよう!
日時:2010年11月7日(日)10:00~16:00
会場・主催:もりのいえ

参加費:3,000円
ランチ:【もりのいえ】でご用意できます。別途お一人1,000円です。
*詳しくはこちらをご覧下さい!



『2010秋のお菓子セット』
2,900円と、お求めやすい価格で登場です!
ご注文はこちらへ!
2010秋のお菓子セット
詳しくはこの日のブログをご覧下さい!



ブログ2,000話達成記念キャンペーン実施中!
キャンペーン期間:2010年10月11日~31日(三週間)
キャンペーン内容:
期間中に『2010秋のお菓子セット』をご注文いただいた方から、
毎週一人ずつを選んで、以下のプレゼントをします!
①【もりのいえのオススメ商品・福袋】(総額2,000円相当の品)
②【もりのいえの宿泊ご招待券】(お一人一泊二食6,000円分)
*くわしくはこちらをご覧ください!


*毛布が17枚まで集まりました!ありがとうございます。
 目標の20枚まであと少し!
 余っているようでしたら、いただけないでしょうか?
 よろしくお願いします!

農的暮らし、宿屋(一泊二食6,000円)、
焼き菓子販売、自然良品店、通販、イベント開催&出店
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今日、日本経済新聞の取材を受けました。
毎週土曜日に連載されている、「○○に住んでみる」に掲載されるようです。

この企画、記者がその土地に一ヶ月暮らして様々な人々に出会い、
後日、その土地について約3ヶ月に渡って紹介するそうな。
そして今回、加子母を選んで滞在することにしたそうです。
ですから取材はもちろんうちだけではなく、多くのところをされていきます。

通り一遍の取材が多い中、
じっくりと腰を据えて取材しようとする姿勢が気に入りました。
そしてやってこられたAさん、きさくな印象の方です。

早速、「ぬかくど」で炊いたご飯で、うちの夏の定番、
「いろいろ乗せ丼」を振る舞いました。
一ヶ月の滞在中、自炊で過ごすとのことですので、Aさん喜んでいました。

「ところで、どういう理由で加子母を選んだのですか?」
なにげに訊ねたのですが、その返答は想像を超えたものでした。

「いや、実は私は『なめくじ』に関心がありまして・・・」
「はぁ、なめくじに?」
「はい。あのひ弱な生き物がどうして今まで生き残ったのか、不思議でしょ?」
「そ、そりゃまあね。」
「それで、なめくじを個人的に調べているうちに、飼うようになりまして。」
「なめくじを飼っているのですか!?」
「はい。私が調べていると知って、いろんな人が送ってくれるのです。
それが実にいろいろ種類がありまして、それをそれぞれ瓶に入れて飼っているのです。」
「・・・」
「なめくじの生態って、あまり知られていないのですよ。」
「そ、それはきっとそうでしょうね。」
「そんなことを始めて12年になるのですが、
ひょんなことから『なめくじ祭り』なるものが加子母で行われていることを知り、
何度か通わせていただいているのです。」

いやぁ、驚きましたね。
確かに加子母には『なめくじ祭り』があります。

その祭りが行われる小郷(おごう、おごと呼ぶ人もいる)地区は、
農林水産省が制定した「美しい日本のむら景観百選」にも選ばれている土地です。
かつて落ち武者が暮らした土地とも言われ、
この地区の人々だけが「○○さんはおじゃるか?」と話すので、
「おじゃった村」と呼ばれています。

この地区は加子母の中でもひときわ元気な地区で、
よく働き、よく飲む人が多いことでも有名です。
トマトや飛騨牛がたくさん育っています。
加子母で唯一有機JAS認定を受けている【なかよし家族】さんもこの地区ですし、
今年私たちが始めて水田をお借りしたのもこの地区です。

さて、この地区では、独自にHPを持っています。
こちらを覗いていただいてもよいのですが、
その中の「なめくじ祭り」について、勝手に転載して紹介させていただきます。

「小郷区にはいつの頃からか文覚上人(もんがくしょうにん)の墓石にナメクジが這い上がり、区民がこぞって供養を勤める日「小郷の九万九千日」があり、遙か昔より見学者が訪れていたと聞きます。それがここ約20年ほど前から小郷区主催の「なめくじ祭」という祭典となり現在に至っております。

 平安から鎌倉時代の武将「遠藤盛遠」(えんどうもりとお)が荒修行を超えて文覚上人という高僧になりました。若き日の盛遠は友人の妻「袈裟御前」(けさごぜん)に横恋慕をしてせまりました。すると袈裟御前は、「7月9日の夜中、夫を一人で寝せておくので、その首をはねて下さい。」と答えます。約束通り7月9日夜、盛遠は布団をかぶって寝ている友人の首をはねます。ところが、寝ていたのは袈裟御前その人でした。袈裟御前は夫を助けるために盛遠に殺されたのです。盛遠はこの罪を償うために出家し諸国を周りながら修行を続け小郷の地で没します。その後、小郷の人々は、現在の地に奥の山から切り出した石により墓を建立してお参りを行っております。その墓石には、旧暦の7月9日になるとどこからとなく墓石に「ナメクジ」が這い上がり夜明けとともに消え去ります。これは、盛遠が荒修行を乗り越えて高僧となって罪をつぐなったことでその罪を許す袈裟御前の霊だと言われ、背中には黒い筋があり刀傷だと伝えられております。
 子供には非常に説明しづらい言い伝えですが、 旧暦の7月9日は袈裟御前が没した日に当たり、この日を九万九千日と言われ一日の参拝で九万九千回お参りしたことになるという大変ありがたい日といわれております。この日は時期がいつも変わり早いときは7月中旬、遅いときは9月初旬と不定期ですがなぜだかその日になるとナメクジが必ず現れます。他所では害虫と呼ばわりされるナメクジをここでは、「歴史の中の人がよみがえる」というシンボルとして扱われ供養をされており、まさに「奇祭」です。すぐ隣には小郷のシンボルであります国の天然記念物「加子母の大杉」という樹齢千数百年の大木がそびえ、その前には行基菩薩「一刀三礼」の作と言われる等身大の地蔵尊「大杉地蔵尊」をお祭りしてあります。
 このナメクジ祭りには地元の人々が色々な店を出し、賑わいを見せておりますが、特に産業部という自治会の農業部門の組織が区民から無償で出品協力を得た新鮮野菜の販売は格安になっており人気もあります。また、ナメクジにちなんだくじの「なめくじ」販売は豪華賞品が当たるなど大変好評を得ております。
 また、主会場周辺におきまして「萬燈会」(まんとうえ)というローソク祭りを開催しております。厄除け、願い事を込めたローソクを沿道に並べます。涼と静寂をお楽しみ下さい。」

解説で話がそれましたが、
A記者はその「なめくじ祭り」が縁で加子母に通うようになり、
今回の滞在地として加子母を選んだとのことでした。
いやはや、いろんなきっかけがあるものですね。

うちで昼食を食べ、ひとしきりいろんな話題を済ませていかれたA記者。
かつては『日経ウーマン』の編集長をされていたとかで、あたりが心地よい人です。
今年は8月18日(水)に開かれる「なめくじ祭り」には当然出向かれますが、
私はその前の15日(日)の念仏会も紹介しました。

加子母は全村「曹洞宗」です。
そしてお盆になると唯一のお寺「法禅寺」に、おじいたちが集まり、
念仏を唱えるのです。
その情景はのどかな中に厳かさがあり、私は好きです。
その場にA記者をお誘いしたのです。

もちろん話に乗ってきたA記者さん。
長期滞在すると、こういうコミュニケーションが取れるのがいいですね。
「私の不在中、妻がなめくじの世話をちゃんとしてくれるだろうか?」と心配し、
「どうして加子母が元気なのかを探りたい。」とおっしゃるAさんが、
どのようにまとめてくださるかが楽しみです。
10月からの連載だそうです。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

スタッフ急募!
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
9月18~20日の視力回復合宿の間、
スタッフとして作業してくれる人を募集します。
作業の段取りに慣れていただきたいので、数日前から来られる方、
どうぞご連絡ください。
視力回復合宿の雰囲気に浸かるだけで、人生が変わりますよ。
えみこちゃんのように。

募集人数:女性2名
滞在期間:9月14日前後から21日まで(延長可能)
お願いする作業:家事(掃除、洗濯、炊事)、子どもの相手など
作業時間帯:朝から晩まで
貴女がきっと得られるもの:すばらしい時と出会いと、貴女自身の変化  
             (金銭の授受はありません。)



【宿屋もりのいえ】をどうぞご利用ください!
宿泊の予約を承っています!

農的暮らし、宿屋(一泊二食6,000円)、
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もりのいえ
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昨日、心のつかえが取れたことで、もうウキウキの私です。
「さぁ、これからは『もりのいえ』をより一層充実させていくぞー!」
てなもんです。

まずやるべきことは「整理整頓」ですね。
来られる方々に、それなりに整った「もりのいえ」を見ていただきたいと感じています。
ですから、これからは家の中と周りの整理整頓に精を出していきます。

ところで、今、ネットであれ、実店舗であれ、
「もりのいえ」に来て下さる方々は、何を期待しているのでしょうか?
それは、「そこにいけば何だかワクワクできるモノやコトがある。」
と感じて下さっているからではないでしょうか?

まず、「もりのいえ」には私たち家族が暮らしています。
1店の前風景

そして、「普段から私たちが使っているものをお裾分けする」
というスタンスのお店があります。
2実店舗

また、かみさんが焼くスウィーツがあります。
クッキーや、
3クッキー

ケーキ
4ケーキ

最近はこんなケーキが人気です。
5ケーキ2

マフィンやスコーン
6スコーン

そしてパイもあります。
これらをネットショップでも手に入れることができます。
7パイ

また、コンセプトに共感できるイベントにはどんどん参加しています。
8イベント出店

KAN太を背負って接客するかみさん。
9イベント

その日に採れた食材で天ぷらを揚げる私。
10イベント天ぷら

予約制の飲食店も始めました。
11食事

ご飯は籾殻を使って「ぬかくど」で炊きます。
12ぬかくど

その季節に手に入る食材をふんだんに使います。
13山の恵み

この夏からは宿泊業も始めました。
14宿泊

家の中を眺めると、オーダーメイドの薪ストーブ『ロビタ』。
この冬は、こいつでピザを焼くオプションのついた宿泊セットも予定中。
15薪ストーブ設置

風呂は五右衛門式の直火焚きです。
希望する方には自分で薪を割ってくべていただき、一番風呂に入っていただきます。
16風呂設置

他には、雨水を貯めてトイレや家畜用に利用したり、
17雨水タンク

天ぷら油で走る「よきかな号」や、
100%天ぷら油で走る車

少ない薪で強力な火力を生むロケットストーブ・キッチンなど、
やもすれば捨てられそうなものの価値を改めて見出す、
「足るを知る」、循環型の暮らしを実践しています。
18ロケットストーブキッチン

山の水からなる池では岩魚を育て、
19岩魚

太陽追尾型ソーラーシステム設置などのワークショップや、
20ワークショップ

講演会やライブなども開催!
21ライブ

玄関前にはミニブタ・ブッダがお出迎え。
22ブッダ

宿泊客もウーファーも一緒に畑仕事。
23宿泊客

「加子母百年米」というドラマも進行中です。
24加子母百年米

それらの暮らしを支えるのはウーファーたちです。
もう40人近くになりました。
25ウーファー

また、私たちは自然体で暮らすことを目指しており、
出産は吉村医院での自然分娩でした。
26自然分娩

他にもありますが、いろいろなワクワクドキドキに共感したり、
一緒に体験したり、刺激を与え合ったりしながら、
みんなで「もりのいえ」を創っていけることが、
「もりのいえ」の魅力なのではないかと思います。

さてそんな「もりのいえ」の次なる展開は?
やっぱり、「ワクワクドキドキ」を共有できるようなコトをしたいですね。
これまたいろいろありますが、ここでちょこっと「案」をご紹介します。

【1. ダンボール屋根裏プロジェクト】
まずは、屋根裏部屋のリフォームです。
以前から、やろうやろうと願っていたこの作業。
一番のネックは「費用」でした。
でもそれが例によって、かみさんの「思いつき」により、
ついに動き始めました!

名付けて「ダンボール屋根裏プロジェクト」です!
屋根瓦を支える板一枚だった我が家。
その内側にダンボールを張ることにしたのです。

その記念すべき第一歩を踏み出してくれたのは、
アメリカからやってきた日系4世のウーファー・クリスです。
次々にダンボールを張っていく様子を見ると、意外に早く一旦完成しそうです。
27ダンボール1

このプロジェクトの最大の利点は、
要らないダンボールを利用することのコストダウンです。
コストダウンというよりも、タダでいただいてくるので、コストフリーです。

唯一費用がかかるのが、ダンボールを留める材料です。
最初は画鋲でトライしましたが、まるで留らず、あえなく断念。
その後いろいろ試しました。
針の長い画鋲、じゅうたんなどを留める鋲、
大きな画鋲、そして針が最も長い画鋲です。
28ダンボールピン

今のところ、二番目の絨毯用の鋲が一番使い良いようです。
コツは、「どんどん重ねていくこと」だとにらんでいます。
いわゆる、町中で見かける「ダンボール・ハウス」と同じ機能ですね。
あの方々の知恵を拝借して、我が家でも断熱を図るとしましょう。
29ダンボール2


【2. 通販を動かす】
お次は通販の充実です。
簡単に書くと、「もっと動かす」ことにします。
ブログ風に日々の出来事を書いたり、
これからは特にプレゼントとして使い勝手の良い体裁を整えます。
例えば、お歳暮、クリスマス、バレンタイン、内祝い、イベントなどに
使っていただけるように内容を充実させていきます。

【3. ワクワクイベントの開催】
そして、イベントです。
先日、大好評を得た、島本了愛さんがまた来てくれることになりそうです。
現在、日程と内容を詰めている最中ですが、
私たちとしては、お話会を初心者と既知者向けに二回、
そして個人セッションの日を設けたいと願っています。

「個人セッションの日を設けておいて、いざ集まらなかったらどうしよう?」
かみさんは当初心配しておりました。そこで私の登場です。
「心配ないよ。いざとなれば僕が受けるから。」

その話をかみさんが愛ちゃんに伝えたところ、
「いざという時ではなくて、まずはmasanが受けて欲しい!」
との強い要望があったので、そうすることにしました。
確かに私たちがまずは体験しないと、他の人に良さを伝えられないよね。
ということで、個人セッションを受けた私がどのように変わるのか?
早くも周りでは期待マンマンのようすです。でも何で?

【4. 本の出版】
昨年に製作した冊子『もりのいえ物語』。
お蔭さまで大好評でして、今でも求めて下さる方がいます。
ところがこいつは我が家のプリンターで出力して製本していますので、
コストが高くつきます。
この冊子を求める方には実費として400円をお願いしているのですが。
そのことで私たちが利益を得ることもありません。

以前から出版の話は何度かあったのですが、
昨日、友人の会社社長から自費出版した話を聞き、俄然その気になってきました。
「1000部、30万円で製本できるから。」
ふむふむ、なるほど。でもその30万円が無い。

さてどうしようかと帰りの電車で思案していましたが、ふとあることを思いつきました。
「よし、『もりのいえスタイル』でいこう!」
それは、「みんなで作る本」です。

例えば、「ひと口、いくら」で、出資者を募るのです。
その口数に応じて、特典を設定します。
例えば、本の巻末にお名前を掲載するとか、
「もりのいえ」宿泊券をお配りするとか、
「季節のお菓子セット」や「加子母の季節野菜セット」をお届けするといったものです。

また、本の中に投稿していただいたり、
私たちと対談して、その内容を掲載することもできるでしょう。
それらのネタをベースに私が文章を書き、
編集段階で出資者の方々からアドバイスをいただきながら、
本を創っていくのです。

いわば、「本作りに一緒に関わってくれる人」の募集です。
そうすることで金銭的にハードルが低くなるし、
何よりも「私も関わった!」という共有感がいいんじゃありません?

こんな風に、次々といろんなアイデアが湧いてきて、
私自身が今からワクワクしています。
そしてこんな風に考えていると、きっと本当に実現すると思います。
それが、宇宙とつながることだと思うし、
幸せな暮らしをつくっていくコツだとも思うのです。
「もりのいえ充実計画」、お楽しみに!



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お待ちしています!

【HAPPY MAMA&KIDS 秋のクラフトマーケット】
日時:2009年10月25日(日) 10:00~16:00 
   (雨天の場合は11月1日)
会場:岐阜県羽島市 市民の森 羽島公園(入場無料)

「もりのいえ」は焼き菓子と自然良品販売で出店します!

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡


「秋のお菓子セット」、好評です!
2秋のお菓子セット


ご注文はこちらへ!

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実店舗、イベント出店、宿泊、飲食、ワークショップ
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お中元セットがオススメです。
是非、こちらをご覧ください!お待ちしています!
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さきほど、ベジフェス京都から戻りました!

とても楽しく過ごせ、満足感と感動の大きなイベントでした!

そして私はようやく「殻」を破りました!

それらの報告は時間をかけてまとめさせていただくとして、
実はスポニチで何と!4週連続で「もりのいえ」を紹介していただいています。
今回はウーファー・アニャの話が中心です。
では、こちらをご覧ください。